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2008年9月28日 (日)

在日外国人参政権という悪夢 ②

また言葉狩りが始まりましたね。

麻生人気のまま、選挙に突入されるのはまずいってわけか。

野党もあからさまですねぇ。こんなとこに投票するのは、日教組と在日くらいのもんでしょう。あと自治労ですか?

つっても、与党にも公明党が中山更迭を求めたとかなんとか。

身内の事とはいえ、必死ですね選挙対策に。僕は今度は、白紙投票しますけど。

所詮選挙なんてのは消去法で投票するにせよ、今の状況ではそれすら無理。全部消えてしまう。

公明も民主も、外国人参政権に執念を燃やしているし、自民は政権を維持するためには、いくらでも節を枉げる変節漢ぶりだから、どことくっ付くか分かったもんじゃないしね。

一番争点にしなければならない(国民が国民であることの意味、権利、)外国人参政権問題や、人権擁護法案(この言葉狩りの酷さをみても明らかなように、差別されたと言ったもん勝ちにつながりかねないとんでも法)が、完全に影に隠れてしまっている。

この国民としての立場、権利というものが根底から崩されていこうとしているにもかかわらず、福祉だの景気対策だのと、耳当たりの好いことを言って有権者の目を逸らしている。

少子化だから労働力を維持する為にも移民を大量に受け入れるって?

は?

日本を移民国家にするつもりですか?

その為にも、単一民族国家などと言われては困ると?

言葉狩り(人権擁護法案)と外国人参政権は、移民にとって住みやすい(都合の善い)国にするために、絶対に可決しなければならないと?

ということは、コテコテの日本人にとって住みやすい国であるためには、これらの法案は絶対に阻止しなければならないってことですね。

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