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2009年1月11日 (日)

今年初の衛中着任

運営体制が変わっていて、ばたついてしまった。前もってそういう点を確認とらないのは、自分の中にあるいい加減さなのだということを指摘された。

これからは、着任日の前日には、創価班基本精神と実践5項をしっかり読み込んでくるようにとの指導も受けた。

確かに自分自身、信心の弛みと生活の弛みを認識している。こういう時は仕事にもそれがでるので、気をつけねばならないと反省。

『大きな事故も、ちょっとした油断から起きる。「これくらい大丈夫だろう」「まあ、何とかなるだろう」―そうした気のゆるみが、取り返しのつかない事故を生む場合がある。(中略)油断から事故を起すのは愚かである。厳しく言えば、それは慢心なのである。』 (2005年9月1日付代表幹部研修会)―『創価班指導集 師弟の大城より』

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