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2009年5月

2009年5月27日 (水)

さっそく釣れたな!

逃げ切れなくて残念だったな、人権派よ(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

「胎児認知」悪用事件、ペルー人の男ら逮捕`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

失敗してやんの(失笑)。

さーさー、国籍バーゲンセールで、今後もどんどん釣れるぞ(笑)。

そーしたらですよ、あなた!北朝があんなことやらかしてるにもかかわらず、身の程知らずな連中がだ、

これでいいのか? 入国管理・難民法改正案

なんぞと、言い出すしまつ!実にふてぶてしい!!

問答無用で腐れ左翼と言っておく。

現在国会で審議中の入国管理・難民法改正案等の在留管理制度関連法案を検証し、あるべき入管制度・外国人政策を考えるシンポジウム、「新在留管理制度関連法案を斬る! 

◇おたくらが斬られる側ですので。

新たな入管体制に見る日本の外国人政策」(在日本朝鮮人人権協会、在日朝鮮人人権セミナー共催)が、5月23日、東京ボランティア・市民活動センター(飯田橋セントラルプラザ)で開催された。

◇拉致問題といい、核実験といい、ミサイル発射といい、ただでさえこっちの神経に障ることしておきながら、まだ権利の要求しやがるか!?どんだけ面の皮厚いんだっつーの。

報告者は旗手明・自由人権協会理事、金舜植弁護士、前田朗・東京造形大学教授の三名である。
 

旗手明、金舜植、前田朗、要注意だ。

 

集会冒頭で在日本朝鮮人人権協会の河正潤会長が挨拶した。河会長は法務官僚・池上努の1960年代の発言「日本にいる外国人を煮て喰おうと焼いて喰おうと勝手」を引用し、それから半世紀を経て日本の外国人政策の何が変わり、変わっていないのか本日の集会で一緒に勉強したいと語った。

◇どうぞ勉強してくださいや。我々も、国民としての当然の立場で、何が変わってよくて、何が変わってはならないのかを勉強させてもらいますんで。

旗手氏は新在留管理制度の背景として在日外国人への二つの視点を指摘した。

 第一に9・11同時多発テロ以降の流れで外国人をテロリスト予備軍とする視点であり、第二に少子高齢化の中で国内の労働力不足を補填するための労働力とする視点である。両者の視点とも、そこからは外国人を監視し、管理する発想しか生まれない。
 
 また、旗手氏は改正案の問題点として、在留管理制度と住民台帳制度を連動させた結果、非正規滞在者が住民基本台帳の対象外になることを指摘した。非正規滞在者が住民基本台帳の対象外とされた結果、行政サービスを受けられなくなる恐れがある。結論として、新制度は「外国人の命を削ることになる」と批判した。


両者の視点とも、そこからは外国人を監視し、管理する発想しか生まれない。信用されてないってことだろ。他所のお宅に上がりこんで、自分の家と同じに振舞うか?それができるのは家族になってからだろうが。しかも、非正規滞在者が住民基本台帳の対象外とされた結果、行政サービスを受けられなくなる恐れがある。って、非正規滞在者がなんで行政サービス受けるんだ!?なんなのこいつら?

続いて金氏が「在日朝鮮人の処遇について」と題して特別永住者の問題を報告した。金氏は問題点として3点を指摘した。
 
 第一に改正案では2年以内の海外旅行では再入国許可が不要になったが、「有効な旅券」所持という要件があるために朝鮮籍の特別永住者には改善にならないと指摘した。朝鮮民主主義人民共和国のパスポートを日本政府が有効な旅券と認めないためである。大学受験資格を外国人学校にも開放する際も朝鮮学校に的を絞った差別が行われたが、それと同じ姑息なやり方である。日本政府は内外の批判をごまかすだけで、在日外国人の人権を保障する意識がないことを示している。
 

「有効な旅券」所持という要件があるために朝鮮籍の特別永住者には改善にならないと指摘した。改善しなきゃならん理由が分からん。しかも、朝鮮民主主義人民共和国のパスポートを日本政府が有効な旅券と認めないためである。認めてもらえるって考える神経が理解できんっつーの!将軍様に文句言え!

第二に国連の自由権規約委員会からも差別と勧告された悪名高い身分証の常時携帯義務である。政府提出の改正案では特別永住者には特別永住者証明書の常時携帯義務が課され、差別状況は何ら変わらない。民主党の求めた常時携帯義務削除を与党が受け入れたと報道されているが、保守派の巻き返しが起こるのが常であり、予断を許さないと語った。
 
 

◇国連なんぞ、世界政府でもなんでもねーよ(笑)。保守派の巻き返しが起こるのが常であり、予断を許さないと語った。巻き返されなきゃ困るので、予断を許しません(笑)。

第三に特別永住者から漏れている在日朝鮮人の存在を指摘した。たとえば戦前に日本に連れて来られ、日本で生活の基盤を築いたが、戦時中は朝鮮に疎開し、戦後になって日本に戻った在日朝鮮人は特別永住者の要件を満たさない。彼らへの救済処置が必要であると主張した。

◇要件を満たさない!これがすべてだ。それよりまず、連れて来られたってのを証明せよ。 

最後に前田氏が「国際的な人権潮流における日本の外国人施策の位相について」と題して報告した。前田氏は最初に在日朝鮮人が多大な不便を受けている状況を紹介した。たとえば在日朝鮮人が海外旅行中に再入国許可証を紛失してしまっても、日本の領事館は「日本政府にできることはありません」と逃げてしまう。また、再入国許可証という制度は日本独特であるため、入国時の審査で非常に時間がかかるケースもあるという。
 

在日朝鮮人が多大な不便を受けている状況を紹介した。在日日本人が多大な迷惑を受けている状況も紹介しろ(笑)。

国連人権委員会など国際機関では日本の差別状況への理解は広まっているとする。しかし、情報を隠し、批判をはねつけることしか考えていない日本政府の姿勢が障害になっている。日本政府は世界第2位の国連分担金の負担国であることを背景に事務局に圧力をかけている、と主張した。前田氏は戦わなければ権利は実現できないとしつつ、日本の人権状況が改善したと国際機関に胸を張って報告できるようにしたい、と結んだ。
 

批判をはねつけることしか考えていない日本政府の姿勢が障害になっている。まだまだはねつけが足りん。国際機関の実態を暴く事も必要だ。日本政府は世界第2位の国連分担金の負担国であることを背景に事務局に圧力をかけている圧力かけるのがあたりめえだろボケが!!国が国益無視した行動とると思うかよ?おたくら北朝のシンパなんだから分かるだろうが?

いま日本政府が進めようとしている新在留管理制度のさまざまな問題点が、各氏の報告で浮き彫りになった集会だった。

◇たしかに浮き彫りになったな。いかに日本が腐れ左翼共に侵食され、危機的状況にあるのかっていうのがよく分かるよ(笑)。
参考リンク:

2009年5月26日 (火)

突然の引越し命令

次の職場に移動が決まったようで、さっさとそこを出ろとのこと。

いきなりですな、相変わらず。

ネットでいろいろ検索してみた。敷金・礼金不要で、契約期間もない物件。

駅の近辺で、何件か見っけた。明日にでも、あくどい不動産にいってみようかと思ってる。

2009年5月23日 (土)

人権派弁護士と書いて腐れ左翼と読ませたい⑦

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第7章 日本人拉致問題―北朝鮮をサポートし、“代理人”を務める

一昨日、TOKYO MX で放送の番組に、北朝鮮の女性が出ていて驚いたね。何者なんだ、いったい。なにやら、北朝鮮の庶民の暮らしぶりやら、TVはどういうものを放送しているかなど話ていたが、それを語らせる意味はなんかあるのかね?それを聞いたからって、こっちがあの国に親しみを感じるとでも思ってんのか?TVのやることはよく分からん。しかも、お国柄がああだから、工作員がどうどうとTVに出ているのかと訝ってしまう。

しかし、どう見てもまともな国とは思えないのに、北朝鮮にかたいれしている輩がいるんだな。人権派は、概して北朝擁護だな。顧問弁護士か?

日本が戦時中に行った事を持ち出してきて、拉致問題を相対化しようという輩。どんな理屈つけようが、あんたら左翼だろ。それとも世界市民主義者かい?どっちにしろ気を許せないがね。

<この章に名が挙がっている腐れ左翼を記す>

姜尚中 東大教授=東アジア共通の家という思想の持ち主。囁くような声で左に洗脳(笑)

和田春樹 東大名誉教授=「従軍慰安婦」問題では日本を熱心に批判し、北朝鮮の拉致問題は無視(笑)

佐高信 評論家=企業や官僚の事は辛辣に批判するが、拉致問題を追及する川上博弁護士を糞バエ呼ばわり(笑)

水島朝穂 早稲田大学教授=第1回 日朝首脳会談後に帰国した5人の拉致被害者を、北朝鮮に帰さなかったことが悪いという残念なお方(笑)。

武者小路公秀とかいうのも、この発想の持ち主だ。

「拉致問題はまだ解決されてはいませんが、それは朝鮮側に原因があるのではなく、小泉と金の間で日朝ピョンヤン宣言が発表された後、拉致被害者たちが日本に帰国する際、一旦朝鮮に戻る約束をしていたのですが、日本政府は朝鮮政府との約束を反故にして全員戻さないようにしました。」

は!?大丈夫かい(笑)

『真に普遍的な意味での人権を大切にしている者なのか、それとも社会主義イデオロギー、反日イデオロギーなど何らかの政治的イデオロギーを主張するために「人権」なるものを武器として使っている者なのか―それを明確に区別しようとするとき、北朝鮮による拉致・人権侵害問題に対する姿勢が格好の“踏み絵”となるからである。』(P196)

これ重要なとこ。で、党派性の人権派の連中が以下。

辛淑玉 人材育成コンサルタント=どんな人材育成してんだか(笑)。

『仮に北が日本人を拉致したとしても日本人は批判できるだろうか。戦争中、膨大な数の朝鮮人を国家の名の下に拉致した歴史的事実がある。いまなぜ日本に多くの朝鮮人がいるか考えてみてほしい。自国の歴史を忘れた発言が多すぎる

なんだこいつ?最後の件、自分のツラ鏡に映して百篇言ってみろ。こいつは、日本人が北朝鮮を見て異様に感じるのは、かつての天皇万歳時代の自分達を見ているようで嫌だからだ、というようなことも言ってたな。北朝鮮で人材育成しテロ(笑)

坂本義和 東大名誉教授=しっかし、官僚製造工場といっても過言ではないこの大学、左に巻いてる奴ばっかりか(笑)。これで日本がおかしくならんわけがないわな。

『先日、横田めぐみさんの両親が外務省に行って、まず、この事件の解決が先決で、それまでは食糧支援をすべきでないと申し入れた。これには私は怒りを覚えた。自分の子どものことが気になるなら、食糧が不足している北朝鮮の子どもたちの苦境に心を痛め、援助を送るのが当然だ』(平成12年8・14付「朝鮮時報」)

アホですな。こういうアホがいる大学が、最高のブランドになってるんだからかなわんね。 子どもたちの苦境に心を痛め、援助を送るのが当然だって?なら、子どもたちを苦しめているあの国の政府を責めろよ(笑)。この世の楽園がなんで食糧支援を必要とするんだ?寝ぼけた事いってんじゃねえ。

辻元清美 社民党=総理!総理!で墓穴を掘った残念なお方(笑)。

『(北朝鮮との対話路線)弱腰だと言う人に言いたいのは、「声高に非難して帰ってくるんですか、道が開けるんでるんすか?」ということ。国交正常化の中では、戦後補償が出てくるでしょう。日本は、かつて朝鮮半島を植民地にして言葉まで奪ったことに対して、北朝鮮には補償を何もしていないのだから、あたりまえの話です。そのこととセットにせずに、「9人、10人返せ!」ばかり言ってもフェアじゃないと思います。』

じゃあ言わせてもらいますが、弱腰に非難して帰ってくるんですかね?墓穴掘ったんだから、大人しく入ってろ。

土屋公献 元日弁連の会長=北朝の顧問弁護士(笑)。朝鮮総連中央本部が入っていた千代田区の土地、建物が都内の投資顧問会社に売却されていた件、あれの総連側の代理人だったのがこの輩(笑)。さらに、無防備地域宣言全国ネットワークの呼びかけ人(笑)

北朝擁護派=人権派という滑稽さ`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

2009年5月22日 (金)

第28回 白鳥伸雄杯 千葉競輪

5・19(火) 千葉競輪 第6日(後節) 

7レース目から。

7レース

ワイド 3-1ながし ¥100

結果 1着 ②ヌグ(29歳 マレーシア) 2着 ①山崎敦雄(36歳 静岡) 3着 ⑤多田 司(45歳 大阪) 

1-2-5の三連複買ってるぜ!って思ったら、間違えて12レースで買ってた。

8レース

3連複 2-3-6 1-5-9 4-5-8  各¥100

結果 1着 ⑦田村真広(34歳 群馬) 2着 ③佐藤 亙(29歳 愛知) 3着 ①湊崎祐次(37歳 福岡)

9レース

3連複 2-5-7 他何パターンか買ったが、忘れた。 各¥100

結果 1着 ⑦桂馬将人(27歳 福島) 2着 ②開坂秀明(34歳 青森) 3着 ⑤片岡典明(33歳 岩手) 一番人気で¥660

10レース

3連複 2-5-9 他何パターンか買ったが、忘れた。 各¥100

結果 1着 ②和田健太郎(27歳 千葉) 2着 ⑤松江健一(36歳 静岡) 3着 ⑨服部竜二(37歳 愛知) 3番人気で¥890

11レース

3連複 1-6-9 1-3-6 1-7-9 1-3-7 2-3-4 各¥100

結果 1着 ①金山栄治(35歳 滋賀) 2着 ⑨中澤央治(41歳 大阪) 3着 ③中曽直彦(36歳 千葉) 全滅

12レース

3連複 1-2-5 1-2-7 5-8-9 1-2-9 各¥100

ワイド 2-8を買った。¥1000. 理由は、二人とも外人だから。体力差で圧倒すると予想。

結果 予想通り、1着は⑧のエドガー(26歳 イギリス) 2着は②のムルダー(27歳 オランダ) 3着 ⑨山田幸司(37歳 神奈川) ワイドで¥2000

競輪も外人が席巻するようになるだろう。予想はしやすいが、当りは小さいな。

 

 

2009年5月18日 (月)

人権派弁護士と書いて腐れ左翼と読ませたい⑥

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第6章 「従軍慰安婦」問題、沖縄「集団自決」訴訟―日本を犯罪国家に仕立てる

腐れ左翼が執念を燃やすこの問題の火付け役は、毎度お馴染み朝日新聞であった。

きっかけは、1991年8月11日付朝日新聞に掲載された「思い出すと今も涙 元朝鮮人従軍慰安婦を韓国の団体聞き取り」なる記事であるらしい。

やってくれるね~。

しかも、ご丁寧に、宮沢元首相の訪韓に合わせて書かれているってんだからにくいね~。

『平成4年(1992)年7月6日、圧力に負けた日本政府は事実の検証を経ずして軍の関与を認める「加藤談話」を出す。』(P162)

加藤紘一もそろそろ議員辞めてもらわないとな。

『実は、日韓両政府はこの談話をもって「従軍慰安婦」問題に政治決着をつけることで合意していたのだが、韓国はそれを破り、官民挙げて「従軍慰安婦」問題の追及を続けた。』(P162)

こうなると、腑抜けな日本政府はさらに、当時(1993年8月4日)官房長官だった河野洋平による河野談話をだしちゃうわけだ。河野洋平とその倅の太郎も、そろそろ議員卒業しないかね。

『「河野談話」が根拠としたのは、裏付けのない元慰安婦への聞き取り調査だけだった』(P164)

そもそも、従軍慰安婦なる言葉が世に出たのは、千田夏光なる人物が1973年に出版した「従軍慰安婦“声なき女”8万人の告発」という本かららしい。この御仁の造語だ。

さらに元日本軍の吉田清治という御仁による、「私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行」なる本が、これを大きな問題に発展させたというのである。発展させたのは言うまでもなく、朝日新聞である。`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

だが、秦郁彦氏によると、この吉田清治という方の経歴も嘘で塗り固められたものらしい。

1991年12月6日、元慰安婦なる人らが日本政府を相手取り、「アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求」という裁判を起した。が、一審、二審、最高裁でも棄却。そりゃそうだろ。家が貧しくて、親にキーセン検番へ売られたって認めてるんだもの。その後養父にキーセンから日本軍のいる部隊に連れて行かれたって言ってるでしょうよ。

だけど、左翼弁護士はこれを無視(笑)。

ちなみに、この裁判で原告代理人を務めたのが、高木健一、幣原廣、林和男、福島瑞穂(笑)であった。

この高木某、1993年には他の弁護士と共に、インドネシアにまで行って現地の元従軍慰安婦探しをやったそうだ。すごいね~。1人当たり200万円の補償を日本政府に要求するから名乗り出ろだとよ(笑)。国民的英雄ですな。

そしたら出るわ出るわ!当たり前だっつうの(笑)、数十年分の年収を補償するなんて宣伝されりゃ~、関係ないのも出てくるだろうが。実際2万2千人も出てきたんだと。

当時インドネシアに駐留していた日本兵、2万人だとさ。そんなに必要とするかいな?戦ってる暇ねえだろ(´,_ゝ`)プッ

ともあれ、インドネシア政府は、日本との補償問題は1958年の協定によって完結しているとして、この問題は終息したようである。

幸いにも、インドネシア政府には国家としての誇りってものがあったおかげで、この左に巻いてる連中の野望は失敗に終わった。

しかし、左翼はまだまだこんなもんで引き下がりはしないのである。北朝の拉致問題で、またぞろ出てくるわけだ、この従軍慰安婦問題が。

日本は北朝を批難できるような国か!過去にやったことを見ろ!ってわけだ。

拉致問題を相対化しようって魂胆だな。じつに涙ぐましいつД`)・゚・。・゚゚・*:.。

しかし、こうしてみるとあれだな~、民主党と公明党が間違ってくっ付いちゃうと大変だぞ(笑)。

大田さん、次の選挙で負けた場合、連立解消はありえるのか?、民主党との連立もありえるのか?って質問にたいして、いっさいはっきりしないからな。戦いの前に、負けた時の事を語るべきでないとか理由にもならんことを言ってますけど、有権者にとってはどことどこがくっ付くのかは重要な問題ですぜ。一党で政権維持できないんだから、どういう組み合わせになるんだか分からんで投票できるかっての!

こういうの好きだわ~(笑)
34 :名無しさん@九周年:2009/05/07(木) 09:37:36 ID:RjhyXJBuP
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   `゙:゚`.゙:..`.゙:‐'゙Copyright 1989.4.20 AsahiShinbun.`
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   言葉は韓国的で、残酷で、ときに無責任だ。
   それでも私たちは嘘を信じている、捏造のチカラを。

          ジャーナリスト宣言 朝日新聞
         KYは朝日新聞社の登録商標です

ご苦労なこって

マスコミっておもろいよな~。

この度の豚インフルエンザで大騒ぎですけど、TVつけてるとさ、速報がしょっちゅう入るのよ。新たな感染者がでる度に、国内感染者はこれで、92人ですとかって。

あの~、何人までカウントするつもりですかね?(´,_ゝ`)プッ

いつになったら気が済むんだい?そろそろ飽きたんだけど。

だってさ、感染しちゃうってのが分かってるんだから、今何人目ですって知らせる事に意味あんの?我々からしたら、マスクして手洗いとうがいをしっかりやるだけでしょ。気をつけるったって、他にどうしろっつうの?

外に出るなってか?

ところで、マスク作ってる企業は、繁盛して好かったね。製薬会社は波に乗れなかったかい(笑)。

それにしても、大阪はじめ、関西に国内感染が集中してますな。なんでか?

2009年5月17日 (日)

自分の運勢を姓名判断からみてみた

俺は、占いは、自分に都合のいいように利用すればいいと思っている。

なもんで、ちょっくらやってみっか!、くらいの軽い気持ちでやってみた。

だが、さすがにこの結果には・・・il||li _| ̄|○ il||li

主運;当人の一生の中心を司ります。結婚により姓が変わると主運も変わりますが、中年以降に強く現れます。

22画:陰性・陰湿、二相の霊位を示す大凶数意志薄弱にして暗い気性。神経質過ぎて人との和を欠きやすく、中途挫折、辛抱強さの欠落で思うに任せて職場も変わりやすく、健康を害し家族縁も薄く、不和などのため孤独に見舞われる暗示があります。裏面は片意地な自己本位、調子の良い時にはがらりと変わる二重人格のようなところがあります。自己の限界をわきまえ、忍耐力と相手に対する和合態勢を養わないと、対人関係に苦労が多くなります。

対人運・社交運;対人関係や家族・夫婦関係、友達関係に現れてきます。

12画:向上なるが薄幸挫折の霊位を示す凶運数発展向上の気性が強く、他人に服従を嫌う野心家タイプ。意志薄弱で無気力に拘わらず、妄想的に向上心ばかりが強く、辛抱がないため、中途で挫折しやすく失敗が多い。人との対立を起こして神経質になるくよくよタイプ。片意地を張らず自分の限界知り、一筋道に専念し人との和合に努めることが成功の秘訣です。

健康運(体調・精神);例え吉数揃いの姓名であっても、健康に恵まれなければ活かさせません。(△は単独での判断が難しい)

金・木・土:△ 不伸圧迫、気苦労多く希望伸びず。時に神経系の病、胃腸疾患、腹部の病を生ず。但し、主運・基礎運が吉数の場合には、この限りでなく確固不動の安泰あり。

性格 ;当人の外面的な性格を現します。自分が他人からどう見えているのか参考になります。

理想追及型 気力が乏しく、神経質で疑い深く、決断力に欠ける。自己防衛的な性格で言動に爽快さがなく、執着心が強く片意地で時に怒気を含むこともある。発展向上心が旺盛なる者は意外な発達をする。但し、主運32画の時は特に性格的な問題はない。

基礎運;幼少年期の運勢の吉凶を支配し、青年期まで最も強く作用します。(若年者の判断はこちらが有効)

16画:頭領の才象望運の霊位を示す吉祥数大器晩成、良い友達が多く、リーダ格で社交上手な才があり、多くの人に人気があって共に栄える博愛精神を有し、不遇な環境にあっても協力者により盛運に転ずる強運数。裏面には親分肌的な所があって、ひとの面倒を良く見ますが、逆に利用されて損をしないように注意が必要です。

晩年運 ;50歳前後から強く現れてきます。ただし、主運と基礎運に左右されますので注意して下さい。

34画:破壊波乱、悲運の霊位を示す最凶数散る、乱れる、壊れるの暗示のある悲運数で、事故遭遇や身内のトラブルなどが起きやすく、事業の倒産、病弱など肉体的・精神的に薄幸の傷心が続き、晩年孤独に終わる悲運数とされています。(可能であれば改名された方が宜しいです。)晩年運にこの数字が現れているあなたには、特に強く作用しますので注意が必要です。

実は姓名判断にもいろいろあるらしく、これは旧字体の画数でのものである。漢字での姓名判断は、本来、この旧字体でやるべきものらしい。

新字体でやると、一応、俺の運勢ももっとましなものになっている。

できれば改名したほうがって、、、

結婚でもして、姓だけでも変えようかしらん。(;´▽`A``

2009年5月16日 (土)

人権派弁護士と書いて腐れ左翼と読ませたい⑤

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第5章 「外国人の地方参政権、公務員就任権―日本人の国家意識解体を目論む

日本国籍を持たない者にも、国民と同じ権利を与えるべきだと考える連中がいる。人権派、または言ってみりゃ腐れ左翼である。

やつらの言い分を簡単に言うと、日本人と同じように税金も払っているし、何年も住んでいて日本人と変わらず生活しているじゃないか!それなのに差別する気か!ということらしい。

差別があってあたりまえ(笑)。国民と外国人との区別がないわけないだろ。区別があるなら、この国で受けられる行政サービスなり行使できる権利なり、差があって当然だろ。

何年住んでようが、国籍持たないなら、それは住民ではあっても国民ではない。この感覚が分からないのは、そうとう怖い連中だ。

しかも、ここでいう外国人とは、実際のところ在日朝鮮人、次いで支那人である。これらの人達は、何年居住してようが日本にたいして抱いている感情は、「恨」の一字であろう。なにしろ、彼らの通う朝鮮人学校では、本国と同じ教育をするのだから反日に染まるのは当然だ。

そういう人達を、日本人と同じ扱いにしろっていうほうがどうかしている。

「在日」が地方参政権をめぐって国を提訴する裁判はこれまで何度か行われてきたが、最高裁は1995年2月28日、この訴えを棄却している。

『最高裁は「住民」とは「日本国民(たる住民)」、すなわち日本国籍を有する住民だとした。憲法の趣旨に沿う当然の解釈である。明確に外国人の地方参政権を否定したのである。』(P121)

だが、このとき、5人いるうちの一人の裁判官が左に巻いてたんだな~。これがやっかいな傍論を残すわけだ。

その御仁とは、後に女系天皇を容認するよう提言したこともある、行政法学者の園部逸夫。

これに飛びついたのが、左翼の機関紙である朝日新聞等だ。判決そのものより、裁判官の言ってみれば法律論とはべっこの、感情の吐露みたいなものであろう、傍論を重視しているのだ。

‘95年に判決が下ってからも、‘98年10月~これまでに、永住外国人等に地方参政権を付与する法案は、廃案4回、継続審議22回だとさ。しつこいっちゅ~の。しかも、まだ納得できないらしく、法案提出の動きをみせている。

『公明党は以前から付与に前向きで、これまで5回も法案を提出している。また、民主党は結党時の基本政策の中で、付与を早期に実現することを謳っている。

共産党や社民党には日本人の国会意識の弱体化を図るというイデオロギー的な狙いもあると思われるが、両党を含め、各党には自らの党勢拡大に「在日」ら永住外国人を利用しようというのが本音だろう。

例えば、公明党は支持母体である創価学会の「在日」票を、民主党は太いパイプのある民団系の「在日」票を当てにしているのである。かって民主党の小沢一郎代表は金大中元韓国大統領に付与を約束し、平成20年(2008)年1月、李明博新大統領の特使として来日した李相得国会副議長との会談でも、「以前から早くから実施すべきだと考えていた」「党内で早くまとめて実現した」と述べている。

こうした姿勢は、党勢の拡大という党利党略に国家の根幹に関わる問題を利用するものである、と言わざるを得ない。国民は危機感を持ってこうした動き、それを背後から援護射撃している「人権派弁護士」らの動きを注視するべきである。』(P145~146)

下線部については著者の憶測が強い気はするが、しかし、票を当てこんで云々以前に、この法案を通すことが日本人の為になるのか否か、よく考えろよ公明党よ。祖国に忠誠を誓っている者たちに、この国の政治に影響力を持たせてどうすんだ?人がいいにも程があるっつの。

2009年5月15日 (金)

七尾藍佳が小沢を怒らせたんだと(笑)

リンク: 小沢代表が辞任会見で美人キャスターにマジギレ寸前 - 速報:@niftyニュース.

敬愛する七尾女史が、小沢に、聞かれたくない事を聞いちゃったようだね。いいじゃん、別に(笑)。

だって、記者会見で空気読む必要あんの?

相手に本音吐かせるのが、ジャーナリズムなんじゃないの?記者クラブがどんなもんか知りませんけど、馴れ合いに意味があるのかね。

確かに、バラエティー向きではないと思うよ、七尾女史は(笑)。いかにも帰国子女的というべきか、周りから浮いてる感があるもんな。

いいじゃん、別に浮いてたって(笑)。俺は、そんな七尾女史を応援していくつもりさ( ̄▽ ̄)

ちなみに彼女、水曜どうでしょうの東京藩士らしいよ。

気に入った(笑)。DQNと言われようが、あんたはそのままでいい!

2009年5月13日 (水)

人権派弁護士と書いて腐れ左翼と読ませたい④

「人権派弁護士」の常識の非常識 「人権派弁護士」の常識の非常識

著者:八木 秀次
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第4章 「夫婦別姓、 DV訴訟―階級闘争史観で夫婦、家族をバラバラにする」

もはや、存在自体がギャグとかした社民党の党首、福島瑞穂(笑)を笑い飛ばすための一章である。

左翼はとりあえず、国家解体の手始めに、社会通念を崩すことから手をつけていく気なのだな。フェミニズムもそのために利用しようってわけかね。

俺が思い出すのは、高校時代の社会科の教師だ。おもしろい話もする人なんだが、困った事にバリバリの左翼なんだな、今になって思えば。

あの頃は、なんとなく腑に落ちない気もしたが、たいした抵抗もなく、その左翼思想耳を傾けておったわ(笑)。

ってなわけですから、この夫婦別姓の話も熱く語ってましたよ。なんでも、妻が自分の性(夫の)を名のらなければならないことのストレスで、円形脱毛症にまでなったんだとさ。で、いまの制度がいかにおかしいかって話を生徒に聞かせるわけだ。

大変ですな、日教組って(´,_ゝ`)プッ

『日弁連も「選択的夫婦別姓」制度の導入とそのための民法改正を求めていることからわかるように、「人権派弁護士」の多くはこの制度の導入に賛成していると思われる。』(P82)

やっぱ、分かり易いね人権派って。そういや、福島瑞穂(笑)も弁護士だよね。いっそ金正日の顧問弁護士になったらいいのに。

さて、人権派は民法第750条「夫婦は、婚姻の際に定めるところに従い、夫又は妻の氏を称する」の、何を問題視しているのか。

① 夫婦同姓は、改姓を強制されるものに社会生活上不便、不利益をもたらす―結婚によって性を変えると、各種書類、証明書等の名義変更などを必要とされ、研究者やキャリアウーマンのように自分の名前で仕事をする者の場合、姓の変更は職業上の姓名の断絶を意味する場合もある。

② 夫婦同姓は戦前の「家」制度や「家」意識の残滓である―結婚して姓を変えるということは女性に「夫の家に入る」「嫁に行く」といった意識を植えつけるものである。

③ 夫婦同姓は個人のアイデンティティを侵害する―結婚による改姓は、長年親しんできた姓を捨てるということを意味し、そのことによってアイデンティティが喪失される。(P85~86)

なんとま~、大袈裟なこって。アイデンティティの侵害ときたかい(笑)。

そのうち、子共まで家の姓を押し付けられるのは、個人のアイデンティティの侵害とか言いだしてきたらどうするのかね。

著者は、この主張の背景にあるのがマルクス・レーニン主義であるという。

『親と子の関係に階級闘争史観を反映させたのが各自治体で制定している「子どもの権利に関する条例」の類であり、男と女、夫婦の関係に階級闘争史観を持ち込んだのがフェミニズムやジェンダーフリーの思想であり、具体的には夫婦別姓論なのである。』(P87)

2009年5月11日 (月)

人権派弁護士と書いて腐れ左翼と読ませたい③

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第3章 「子どもの権利条例」問題―「権利の主体」を謳いながら少年法改正には反対する

最近、驚いた報道があったね。

体罰裁判、原告が逆転敗訴ってやつ。

どういう状況でのことなのか、詳細が分からないから迂闊に言えない面はあるが、しかし、常識的にみて胸元つかんで叱責を体罰と思うか?ってはなしで。その後叩かれたのか?殴られたのか?どうもそうではないらしいね。

裁判起すのも、費用ばかにならないでしょうに。そこまでして許せないほど酷かったのか┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

自慢じゃないが、俺は小、中学生のころは、お笑いのボケ担当ですか?ってくらいに教師に叩かれまくったね(笑)。

小学生の時には、正座した状態から顔面に蹴りくらったこともあったよ。蝶野のヤクザキックみたいなやつね。いまだに覚えてるな、あの野朗(笑)。

だけど、そんなこといちいち親に言わなかったけどな~。友だちとの会話でも、ムカつく教師の話ってのは、いい笑いのネタになってたもんだよ。

ただ、一度だけ教師の心ない一言に傷つけられたことがあったな。その場では、悔しいから笑ってやり過ごしたけど。でも、その後ちょっと登校拒否してしまって、理由を母に言ったら、学校まで苦情を言いに行かれてしまった。

その後、その教師と二人で話し合い、まぁ、和解(笑)したわけだが。正直、こっちがいたたまれない気分になってしまったよ。母親なりに悩んでくれての行動だと思ってるけど。

そのかわり、もう、迂闊に親には泣き言を言わなくなった(笑)。そのつど学校に行かれちゃかなわんので。やっぱり、甘やかされてるって見られるのは、やなもんだよ。

今のように、裁判にまで発展するってのは只事じゃないっすよ。親にしろ子にしろ、教育のせいなのかね?「子どもの権利」を声高に主張する連中からしたら、子どもは生まれながらにして、何ものかであるってことになるんだろうな。だから、まるで腫れ物にでも触るような扱いになってしまうのではないのか。

俺が思うには、子どもは何ものでもないと思うんだよね。命の尊さってことから言えば、勿論、高貴な存在と思う。だけど、人間としては、まだ何ものでもないのだ。その、何ものでもない存在が、何ものかになっていく為に教育があるのだと思うのだ。

そこには当然、不条理もあるだろうが、そこを乗り越えていくなかに成長もあるんじゃないだろうか。傷つくたびに泣き言を言って、助けを求めてってことをやってたら、将来、社会に出て生きていくうえで必要な、反骨心といったものをいつ身に付けるのか。

さて、人権派が子どもをだしにして己の政治性の満足を図る時に、水戸黄門の印籠のごとく掲げるものが、「児童の権利に関する条約」というものだ。

1989年に国連で採択され、1994年に日本も批准したこの条約は、フランス革命のいわゆる「人権宣言」を、18歳未満の児童にも拡大適用したものだという。この時点で胡散臭さに気づかなきゃ(笑)。

そもそもこの条約は、過酷な児童労働や児童買春、少年への徴兵などがいまだに行われている、後発国の児童を保護することを主たる目的としている。ちなみに、アメリカはまだ批准していないらしい。

『この条約に日本が批准することになったのは、日弁連や日教組や「市民団体」の運動の“成果”である。』(P56)

「日本における子どもの深刻な権利侵害」の現状を改める契機になると考えたんだってよ。  さむっ(ノ∀`) アチャー

そうそう、川崎市のみなさんには申し訳ないですが、おもしろい事書いてあったんで引用します(笑)。

2001年に制定された、「川崎市子どもの権利に関する条例より。

第2章 「人間としての大切な子どもの権利」

<安心して生きる権利>

<ありのままの自分でいる権利>

・「秘密が侵されないこと」

・「自分に関する情報が不当に収集され、又は利用されないこと」

・「子どもであることをもって不当な取り扱いを受けないこと」

・「安心できる場所で自分を休ませ、及び休暇を持つこと

 ↑これ最高っ、( ´艸`)プププ

<自分を守り、守られる権利>

<自分を豊かにし、力づけられる権利>

<自分で決める権利>

<参加する権利>

<個別の必要に応じて支援を受ける権利>

これって、あれですかね?川崎市で育った方は要注意って意味ですかね(笑)。

まさに神聖不可侵! 子どもの治外法権状態。いや、キチガイ法権か(笑)。

『日弁連をはじめとする「人権派」は子どもを「保護の客体」から「権利の主体」へと転換させようとしているが、その主張には矛盾がある。一方では厳罰化を図った少年法の改正には反対したからだ。』(P68)

『「人権」大合唱が起ると人は真実が見えなくなる。そればかりか真実の追究すら憚られる“空気”が醸成されてしまう。「人権」、それも子供の「人権」となると、神聖にして侵すべからざる絶対的な聖域と化し、誰もモノを言えなくなってしまうのである。』(P75~76)

子供をだしにするた~、ふてぇ野朗だい(・∀・)ニヤニヤ

くっそきめぇーぞ!腐れ左翼!ガキに少しは現実に立ち向かっていくことを覚えさせろ!

2009年5月 9日 (土)

人権派弁護士と書いて腐れ左翼と読ませたい②

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第2章 「大阪教育大学付属池田小学校事件―刑法第39条を悪用し、凶悪事件犯罪者を野放しにする」より

刑法第39条

第1項 <心神喪失者の行為は、罰しない>

第2項 <心身耗弱者の行為は、その刑を減軽する>

本来、例外規定であるはずの39条を強引な拡大解釈によって、死刑制度そのものの廃止という己の政治性の満足のために利用する。

刑法39条の濫用、悪用と言われても仕方あるまい。左翼にとって、憲法9条と刑法39条は、魔除けの御札みたいなもんか?(笑)

2001年 6月8日、元伊丹市職員の宅間守(当時37歳)が大阪府池田市の小学校で、8名の児童を殺害し、児童13名、教諭2名に重軽傷を負わせるという悲惨な犯行に及んだ。

動機はご多聞にもれず、身勝手極まりないものである。アホらしくていちいち記す気になれん。

何もかも自分の思い通りにいかないことに不満をつのらせって、あのなぁ、市の職員になれただけでも感謝しなさいっての。人間関係でうまくいかないとかいろいろあるだろうけど、自分で辞めておいて経済的な行き詰まりがどうのこうの、知るかっつーの!

怒りの矛先を間違える馬鹿にはなりたくないね。

ところで、犯罪被害者は犯人から受ける被害の他に、その犯人の弁護人が口にする、人を小ばかにしたような弁論によって、さらなる苦痛を受けることになる。

この池田小事件の場合、被告人ははじめ精神障害を装っていたが、後にそれを認め、『自分の責任をとる腹づもりで死刑を受ける覚悟です。』と述べている。

『中西哲也弁護士が面会に来たときに「亡くなった子供たちに対する謝罪の気持ちを取調官に話しました」と伝えました。きのう(22日)の午前中、岡本栄市弁護士が「謝罪文を書いたのか」と聞いてきたので自分の気持ちを素直に伝えました。しかし弁護士は「違うだろう。警察に無理やり書かされたんだろう。君の意思じゃないだろう」と自分の気持ちを否定するのです。私は弁護士を通じて遺族に気持ちを伝えてもらいたかったのに「警察に無理やり書かされたのだろう」と私の感情を逆なでにしたのです』(P43~44)

被害者に謝罪させないって、どういう了見だ!?ちなみに、この弁護士、国選だそうだ。自分から弁護をかってでた者でなくても、金太郎飴のごとく、どこを切っても人権派ってわけか?

この国の司法はどこまで左巻きに侵食されてるかわかりゃしない。 

人権派は逆に、いまの司法は大衆に迎合しているかのように言ってやがる。俺が見たところ、あんたら人権派はやりすぎなんだよ。政治性が見えすぎなんだ。無節操に39条を振りかざしすぎて、逆の結果をもたらしていることに気づけ。

光市母子殺害事件の原告、本村洋さんは最後に、「なぜ事実を認めなかったのか、死刑は回避されたかもしれないのに」と言った。

しかし、人権派のやりすぎによって、事態は逆の方へいくことになったわけだ。

ざまぁねぇや(笑)。

なぜ、やつら人権派はやりすぎてしまうのか。

『彼らは、国家が刑罰機能、応報機能という“暴力”を一元的に管理することに対して恐れを抱いている。そして、その“暴力”を国家に管理させず、いわば解放しようとする。

とくに精神障害犯罪者については、1960年代~70年代頃の精神科医―とくに全共闘に関わった精神科医たち―がやたらと持ち出したキーワードに「狂気の解放」がある。これは当時の新左翼の革命理論に沿った言葉で、「精神障害者の“狂気”を解放することで社会を混乱させ、一気に革命へと持ち込もう」などと本気で考えていた人たちが唱えたものである。』(P46)

やはり左翼は左巻きだ(笑)。

そして左巻きの機関紙である、朝日新聞が鳩山法相を「永世死刑執行人 鳩山法相。」「またの名、死に神」と書いたのは記憶に新しい。

死に体も同然の左翼機関紙が笑わせる。

凶悪犯罪であるほど、犯人が保護されるような社会にされては堪らない。

この子にして、この親ってわけだ。子供に暴力ふるったつもりはない親父と、強姦殺人のつもりはない子供(失笑)。

2009年5月 8日 (金)

人権派弁護士と書いて腐れ左翼と読ませたい①

日本人を骨抜きにし、思考停止に陥らせる呪いの呪文、人権。この概念を最大限に利用して、己の政治性の実現を謀る輩の多いことよ。

その一端を垣間見せてくれる「人権派弁護士の常識の非常識―八木 秀次 著 」は、とにかくはらわた煮えくり返る思いで読み終えた。

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これは第7章まであるのだが、1章ごとに自分の所感を述べていくことにする。

まずは第1章、「山口県光市母子殺害事件―社会正義でなく、自らの政治的主張の実現を図る」から。

『被告は一審、二審では検察の起訴事実そのものは大筋で認め、生育環境などを考慮した情状酌量を訴えていたが、差し戻し控訴審では一転して事実関係を争い、後述するような荒唐無稽な供述を繰り返して殺人と強姦の意志を否定し、単なる傷害致死であると主張した。』(P16)

これについて著者は、弁護団がそのようにそそのかしたのだろうと言っている。

俺もそう思っている。 まず加害者に対して21人もの弁護団がつくっていうことが尋常じゃないだろ。死刑にはさせない為にこの大弁護団の結成だ。 死刑制度廃止論者が、その政治思想の実現の為に、加害者を逆に権力の犠牲者であるかのようなウルトラC的理論を展開する。実に姑息!

『彼ら「人権派」の考え方の背景となっていると思われるものに「ラベリング理論」なるものがある。これは1960年代にアメリカで発達した刑罰理論である。

簡単に説明すると、なぜ犯罪は犯罪になるのかといえば、国家権力がその行為に対して「犯罪」というラベルを貼るからである。同じように、人がある行為によって死刑に処せられるのは、国家権力がその行為に対する罰を死刑と規定したからである。だとすれば、「犯罪」も「犯罪者」も国家権力がつくり上げたものであり、その観点からすれば「犯罪者」はむしろ国家権力による被抑圧者であり、とりわけ死刑判決を受け命を奪われる者はそうである―という考え方だ。』(P23)

世の中が機能しなくなるだろボケが!!

この事件の悲惨さは、知られているとおりですよ。1999年4月14日、当時18歳1ヶ月の被告が本村洋さん宅に配水管の検査を装って入り、妻の弥生さん(23歳)を襲い、抵抗されたので(抵抗しないわけねえだろボケ!)殺した。その後弥生さんを強姦し、傍らで泣き止まない娘の夕夏ちゃん(11ヶ月)も殺した。

目の前で母親殺されて泣かねえわけねえだろアホが!! 

なお且つこの小僧、その後財布を盗んでゲームセンターにいって遊んでたんだとよ。 人権派だと?笑わせやがる、人権を偉そうに語るまえに人の感情ってもんを理解できるようになれ!腐れ外道どもが!

抵抗されたから、泣き止まないから、全部てめえの都合ばかりだ!てめえの都合しか考えない輩の人権を守れってか?ふっざっけるなっつーの!

こんな言い分が罷り通るような国を信じられるか?愛せるか?つまり狙いはそこだろ、愛せない国にしてぇんだろうが?人権派こと腐れ左翼ども( ̄ー+ ̄)

『一、二審とも弁護団は事実関係については争わず、山口地裁、広島高裁の判決も、被告が犯行時には十八歳と一ヶ月の少年であったこと、殺害に関しては計画性がなかったこと、中学時代に母親が自殺するなど生育環境に同情すべき点があること、不十分ながらも反省の情が芽生えていることなどを考慮したものだった。』(P18)

配水管の検査を装ってるってのは、たんなる思いつきって事で済ますのかい!?被告の生い立ちが不幸なんてのは、被害者側になんの関係があるよ? だいいちだ、生い立ちが不幸な人間は犯罪者になるのかい!?生い立ちを理由に情状酌量求めるなら、その因果関係を証明してくれよ!それができたら納得してやるよ、諦めるてやるよ!

しかもその反省ってやつも口からでまかせ、原告を侮辱するのもほどがある。

広島高裁で検察が提出した、被告が友人にあてた手紙の内容のふざけたことよ!

<無期はほぼキマリでして、7年をそこそこに地上にひょっこり芽を出す>

<五年プラス仮で八年はいくよ。どっちにしてもオレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみもあるし、早く外に出たくもない。キタナイ外に出るときは、完全究極体で出たい。じゃないと第二のぎせい者が出るかも>

<犬がある日、かわいい犬と出合った・・・・そのまま「やっちゃった」・・・・これは罪でしょうか>

<ま、しゃーないですね今更。被害者さんのことですやろ?知ってます。ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました・・・・でも記事にして、ちーとでも、気分が晴れてくれるんなら好きにしてやりたいし>

<知ある者、表に出すぎるものは嫌われる。本村さんは出過ぎてしまった。私よりかしこい。だが、もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君>

これのどこが反省だ?人権派さんよ、この手紙そのものを否定しないって事は事実、この被告が書いた物って事で間違いないんだよな? 無期懲役が実際は軽い刑になってるから心配するなとでも言ってやったのかい?

犬がある日、かわいい犬と出合った・は?なに、てめえを犬と同格に置いたってことか?なら人権はねえよな?

『「人権派」の中には、「こうした言葉は手紙に書かれた膨大な言葉のごく一部にすぎず、それだけをもって少年が反省していないと断定することはできない」と言う者もいる。』(P20)

言わせてもらうよ人権派。おたくら書かれた言葉の多い少ないで、その人間の本心がどこにあるのか分かるってのかい?人間、言葉なんてどーにでも繕えるっつーの!その反省の言葉ってのも、膨大な言葉の一部だろーが?

もっとはっきり言わせてもらえばだ、やったこと考えたら反省するのがあたりめえだよ、馬鹿野郎が!! 当たり前のことやって誉めてもらえるのなんて、せいぜい小学生までだ。18って歳はそれほどガキじゃねーよ。第3章の子供の権利云々のところにも被るが、おたくら人権派こそ子供ってもの舐めてやしないかい?

だめだ、アホにいちいちつっこんでるとこっちまで頭おかしくなる。 でもね、ツッコミ足りないのよまだ。 国が加害者にかける費用、驚いたね。

加害者と被害者にかかる費用の対比

なんで税金が犯罪者の為に使われにゃならんのだ?これじゃ国民全員被害者になったみたいだ。

この裁判を担当した安田某、最高裁の口頭弁論を欠席した理由をもっともらしく言ってるが、辞任した二審までの弁護士に代わって就任したのは一ヶ月前だというではないか?準備する時間がない?最高裁が口頭弁論を開く決定をしたのは、2005年12月で、最初の口頭弁論の予定は`06年3月14日。いつ行うのか知っていただろ。

『実は、当時の最高裁の担当裁判官が平成18(2006)年5月に退官する予定だった。口頭弁論をその退官以降にまで引き延ばせば新たに担当となる裁判官が資料を読むのに時間がかかり、そこまでまた口頭弁論を先延ばしできる―「欠席戦術」にはそうした狙いもあったのだろう。』(P25)

『安田弁護士は、現在、最も名うての「人権派弁護士」である。これまでにも昭和55(1980)年の「新宿西口バス放火事件」など、死刑が求刑される事件で積極的に被告の弁護人を務めてきた。この他にもオウム真理教の浅原彰晃、和歌山カレー事件の林真須美、耐震擬装問題のヒューザーの小嶋進元社長などの弁護を引き受けている。

ちなみに「新宿西口バス放火事件」のときには死者6人、重軽傷14人という大きな被害が出たにもかかわらず、安田弁護士は一審、二審で心身耗弱による無期懲役に持ち込んだ。もともと犯人は死刑を望んでいたとされるが、無期懲役という判決に対して良心の呵責に苛まれ、その後刑務所内で自殺している。』(P25~26)

筋金入りの○○だな。

その後、広島高裁で差し戻し控訴審が始ったわけだが、安田某はじめ21人の弁護団は事実関係そのものを争ってきた。以下、その言い分である。

★「母子殺害が計画的でなかった」

☆無計画に殺せばいいわけか?

★「思春期に母親の自殺を目撃しており、母親に甘えたい気持ちから被害者女性に抱きついたところ、大声を出されたので口をふさいだ。しかし手がずれ込んでしまい、首が絞まり女性を死に至らしめてしまった。これは今の日本の法律では傷害致死にあたる」

☆どこの馬の骨とも分からん奴に、抱きつかれて大声ださねーわけねーだろボケ!口をふさいだ手がずれて首が絞まっただと?人が死ぬほど絞めてんのに、不可抗力とでも言う気かおい?

★「少年が母親の死体に性的行為を行った件については、相手がすでに死んだ後に行っているので強姦罪には当らない。性行為は被害者の生命を救うための魔術的な儀式であり被告は精子が人間を復活させると信じていた」

☆たしか弁護団の中に女いたよな?どう思うよこれ?納得いくのか?性行為が被害者の生命を救うだ!?真に受けるのかよこれ!?つうかこれ、おたくらの入れ知恵だろ!たとえ本気で言ってるにしろだ、性行為で復活できるって信じてたっつうなら、一度殺しても問題ないって思ってたわけだ?てことはだ、てめえの思想信条で殺害してるってこったろ?あのさ、それってどうなのよ?

憲法第3章、国民の権利及び義務の第12条にこうあるね。「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであって、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任をおふ。」

この条件に該当するか?権利濫用してねえか?公共の福祉の逆やってねえか?こんな訳の分からん輩の人権保障されたひにゃ、精神異常のふりして好き勝手やってるほうが楽だなおい!

★「赤ん坊を床に叩きつけたのは、本人の意図としては赤ん坊を泣き止ませる為。赤ん坊を泣き止ませようと、首にちょうちょ結びをした所、きつく絞まり過ぎてしまい、赤ん坊は死んでしまった。傷害致死にあたる。」

☆おたくら事実関係争いたいんだろ、だったら本人の意図云々関係ねえだろ。しかもだ、精神異常ならその心の内をどうやって把握するよ?おめえさん達、どういう話を被告人としてるのか知らんがな、そこで被告が言ってることも信憑性ないわな。異常があろうがなかろうが、人の心なんてわかりゃしない。言葉は繕える。

ほんとに法廷でこれ言ったのか?よく言えたな、自分で言っててアホらしくなんねーか?

★「被告は精神の発達が遅れており、その精神年齢は12歳程度である」

☆こんなアホな12歳はいねえよ、おたくらの精神の発達が遅れてるってのは分かったけどな。

子供を舐めるな!12歳の子らに土下座して謝れ!

この酷い殺人を単なる過失致死だと!?それはな!襲われたこの女性が抵抗して殺してしまった場合に言うことだ!

『彼ら「人権派弁護士」はとにかく死刑判決を避けるために詭弁を弄したとして断罪されたのである。しかも彼ら「人権派弁護士」は、真に被告の更生を願って死刑判決を避けようとしたのではない。「反国家」というイデオロギーに基づき、死刑制度を廃止したいがために被告を利用しているのである。』(P30)

まさに、これが全てだと俺は思ってるよ。もちろん否定するだろうがな。

カルデロンら、不法入国、不法滞在者の人権までやっきになって守ろうとする連中と、根は同じだ。

2009年5月 5日 (火)

昨日の競輪

千葉競輪(FⅡ)第2日と、岸和田競輪(GⅠ)第2日。

みごと負けた○|_| ̄ =3 ズコー

どうせ少ないかけ金でしか勝負しないへタレですから、まぁ、痛くも痒くもないわけで。

7レースからはじめて、10レースまで。ちょいと暇つぶしってぇくらいのもんですわね。

ほんとに暇つぶしにしかならんかったね(笑)。どのように負けたかまで書く気になれん(苦笑)。

ただ一言、2、30代の馬力のあるはずの選手! 50代に負けんなっつーの!

どうにも賭け事ってのは、向き不向きがありますねえ。自分は向いてないようだ。パチンコではそこそこ勝ったけどなぁ。

勝てなきゃつまんないっすよね~。

2009年5月 4日 (月)

故郷の母に  

コネタマ参加中: 母の日に贈った思い出のプレゼントを教えて!

昨日の昼に近くのスーパーの花屋で、母の日の贈り物をしてきた。なんていう花を贈ったか知らないけど(笑)。店員にお勧めは?と聞いたら、これは手頃なお値段でよく売れてますと言うから、その淡い桃色がかった花を選んだというだけ。別に、カーネーションで良かったんだけどね。

去年は神戸から花を贈ったっけ。一年たったわけだ。

今年も実家に行けるか分からんな~。仕事がどうなるかも分からないんだし。

先週上司と面談したけど、まったく未経験な職種だから、よほどの覚悟がないと絶対続かないぞと脅された(笑)。暗に考え直せって言われている感じがしたな。今すぐ返事ださなくていいから、じっくり休みの間に考えろだってさ。

もう俺の意志は決まってるけどね。いくらお前、後がないぞって言われたって、自信ないんで止めますって言えるかいな。もういい歳ですからね。

ものにならなかったら、スパッと切ってくれてかまわんよ。その時はまた、パートでもなんでもやるしかないんだし。

とにかく、実家で祖母と寄り添って、年金で生活している母親煩わすわけにはいかないんでね。

2009年5月 2日 (土)

豚インフルエンザは陰謀なのか

原田武夫が今回の豚インフルエンザについて、興味深い情報を提供してくれている。

突然疾病が流行しはじめるときがあるが、それを単純に自然現象とうけとめるのは、もはや無理かもしれないね。

「Democracy Now!」では、このような説も。

「NAFTAインフルエンザ」:新型インフルは貧困国に西側の農業ビジネスを押し付けた結果との批判

世界的な新型インフルエンザの拡大で米国でも初めての死者が報告されました。世界保健機関(WHO)は伝染病警戒レベルを引き上げています。米国やメキシコの豚関連製品の輸入を禁止した国も数カ国あります。いくつかの著作を持つミネソタ大学のロバート・ウォレス教授に話をしてもらいましょう。彼はこの新型インフルエンザを、貧困国に市場を開かせ、西側の農業ビジネス大手をきちんとした規制もなく押し付けた新自由主義政策の帰結だと批判しています。

ここのところ、ビルダーバーグだのなんだのって陰謀臭ぷんぷんな本を読んでいるせいもあって、なにか惨事が起きると人災としか思えなくなってるのよね(笑)。

上の2説はなかなか有力ではなかろうか。どちらかといえば、軍事的な方面から起きた惨事と考える方が堅いかもね。ただ、意図的(人口削減計画みたいな)にヴィールスを撒き散らしたとかっていう話になると、眉唾かなぁ。いくらなんでもそこまではと思うけど。やるならやるで、有色人種の国でやるんじゃないかと(笑)。てめぇの国の隣ではさすがにねぇ。

長期的に見てより怖いのは、農業ビジネスではないか。効率を追求するのは人間社会全般に亘ることではあるが、どうにも食糧に関するものっていうのは、徹底した効率追求に不安を感じてしまうよね。なにしろ食べたものは、数時間後には自分になってるんだから。

家畜の飼料なんて、いまや遺伝子組み換えが当たり前なんじゃないのか。なんの影響も無いんて有り得まい。絶対何かは変わっているはずだ。違う過程を辿って生み出されたものは、必ず何かが違っているはずだ。それが将来どのような影響として表れるかが不安だ。

どういう過程を経て生産されたものを食べているのか、考えてみたら結構怖いことでないか?

ところで、俺はすでに産地表示なんてもの信じてない(笑)。どうせ外国産なら、正直に外国産であることを表示してある低価格のものを買う。国産と偽られているにも係わらず、高値で買わされるのがばからしいから。農業従事者には申し訳ないですけど、もう信じられないんでどうしようもないっす。

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