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2009年6月

2009年6月23日 (火)

へへ、負けた ボロボロ 7千円突っ込み winkで3千円突っ込み エヴァンゲリオンで3千円突っ込み 幻魔大戦で千円 エヴァンゲリオンで一箱出したのみ しかも確変でなく単発のクソ野郎 アホだ俺 家賃払って水道光熱費払って電話代払って へへ、 どう考えても無理∞

天は俺に何一つ与えなかったな

2009年6月22日 (月)

パチンコで今日はいくら勝てるかで頭がいっぱい。 仕事に集中できない! 嗚呼ー 博打を本業にできないもんかね…

今昼休み
100均で買った栄養飲料で食事は抜き○
食事は一日一食☆
出費をとにかく抑える★
ストイック

2009年6月21日 (日)

今日は休みで、アーリーもーりー某聞き忘れ。さらに建物探訪も見逃した。 午後からまた、ワンパチいった。 最初エヴァンゲリオンやって二千円で一箱出したけど、続く感じしなかったので、黒髭危機一髪に移った。 けど飲まれた。 昨日は出たのに。 前から感じていたことなんだけど、オレ昼はツキがないみたい。 だから一旦撤収して、船橋libraryで二種電気工事士の勉強していた。4時になったところで、再びワンパチへ。 目当ての台に座られていたので、仕方なしにエヴァンゲリオンやってみた。3千円突っ込み二回当

まったく連ちゃんくる気配なし。
なもんで、winkの台に移った。
昨日これで勝ったので。
出た。
6箱出した。
6千円取って、今日の儲けは千円。
やっぱりしょぼいholidayだった。

2009年6月20日 (土)

アホくさい給料を、少しでも増やすべく、仕事帰りに一円パチンコやってきた。
3時間やって千円の儲け。しょぼしょぼ。
CRバルタン星人で4箱出したけど、一玉0.6円にしかならんから..
大当たり14回出してもたったの4箱にしかならん。
1回の当たりで4回しか開かんのよ。
しょぼしょぼ。
はした金ではした金掴んだわけさ。
頭痛いわ…
給料ヤバいよ……半分家賃で無くなるよ…水道光熱費払ったら、
食費を削るしか..

2009年6月17日 (水)

進歩してないんだな

調子こいてる白豪野郎に、いいように遊ばれてやがる。
同じ展開じゃんか。
遠藤も俊輔も出てないんだな。
出てたら勝てるって保証ないけどさ。
それにしても、岡田はなんで森本を招集しないのかね?
気に入らんか?
出てたら勝てるって保証ないけどさ♪

2009年6月16日 (火)

予想外の危機

恐れていた、給料明細がきた。
笑い死にする。
手取り\85000って。
ひと月待機していただけだったのであれだけど、
家賃払ったら\28000しか残りませんが、、、
株でちょっと増やした金は、引越の費用に消えた今、弾くか??銀魂弾くしかね~か(苦笑)

朝のひと時

モーニングカフェオレと、トーストで朝食。
J-WAVEの別所哲也のラジオを聴いてる。
別所哲也、かれこれ三年近くラジオやってるが、しゃべり上手くならんな~
なんか、ホッとする。失礼だけど(笑)

2009年6月14日 (日)

フネさんの声が違う!

サザエさん見てる。
フネさんの声が別の人になってることに驚いた。
なにやらいつもの声優が冶病の為らしい。
これはひょっとしたら、このまま交代するのかもしれんね。
でも、この人の声、違和感ないわ。いい感じ。
いま気がついた。ノリ助の声まで違う!たぶん、、

吐いた

昨日は健康診断だった。
また体重落ちてた。
61Kしかなかった。体脂肪率13%
ほとんど日に一食しか食べてないからしかたないか。
その後バーベキューやった。食べたつもりが、飲んだ量の方が大かったらしく、家に着いたらそのまま床にぶったおれ。
夜中に吐きまくり。まだ頭ぐらぐら。

2009年6月12日 (金)

くそったれが

KDDIめ
配線工事にやっと来る!と思いきや、平日しか行けないとぬかしやがる○

断ってやった!ふざけんな!

2009年6月11日 (木)

座学眠い

今は研修期間だから、座学が中心。
いや~、眠いは♪
シーケンスいじってる時が救い。話聞いてるだけだったら、死んでまう。

2009年6月 9日 (火)

引越三日目

日曜日にどうにか引越完了した。
住んでいる土地は前より賑やかです。
しかし、インターネットは早くても、二週間後にならなければ繋がらないとか。
ま、いいけど。電気のお勉強しなくちゃだし。

2009年6月 6日 (土)

シャレの分からん人も困るよな

 

なんだかいろいろごたく並べているな、この人。別に構わんだろう、ミスコンくらい。

男による女性の品評会だってさ。品評されたがってる女が出てくるんだから、いいじゃんよ。

西洋基準かもしれないけど、大概の人達の美的感覚と、ずれてはいないだろ。

どっちにしたって、男は女を品評するものだし。当然、逆もまた然りでしょ。

野田秀樹が著書「誰にも気づかれずに大バカが治る」で言ってた。女が3人集まれば必ず男性コンテストがはじまる。略して「男コン」

なかなか面白いこと言う人だ。実際、その通りだろ。異性を品評するなんざ、自然な感覚じゃんか。何を目くじら立てる必要があるよ。

大概くだらねえんだよ、フェミニストの言うことって。

そんなこと言ってるより、引越しの支度しないとな。一番の問題は、本。こいつで殆んどのダンボールを占めることになるな。

処分するかな・・・

明日、アークが来るんだわ。

2009年6月 5日 (金)

やっちまったな~(汗)

恐れていたことが起きてしまった。否、起こしてしまったというべきか。

まさかの二日目にして遅刻という大失態_| ̄|○

あれほど緊張してたにもかかわらず。。。

言えやしない、言えやしないよ、二度寝したなんてil||li _| ̄|○ il||li

俺、もうダメかも_ノフ○ グッタリ

2009年6月 4日 (木)

明日から仕事か。。。

一ヶ月の休眠を経て、遂に明日から新たな職場での勤務が始る。

技術畑の仕事で、自分にとっては未知の分野であるから、緊張している・・・・たぶん。

いや、もっと緊張した方がいいのかも。たとえば朝早いんだから(6時30頃には家を出ないと)、明日の用意(といっても、具体的に何が必要とか確認すらしてないが)するなりして、さっさと就寝するくらいの緊張感はあった方が・・・。

今度の所では、新人と一緒に研修受けるわけで、ついていけるか不安だ(汗)。工業系の学校を卒業してきた連中がほとんどのはず。

やべぇ~~~~~~~~~(汗)

使えるのか?俺・・・、使えないと思われたら、ハイ、さようなら~って具合に。だめだ!緊張してきた!不安になってきた!悪循環だぞ、余計な失敗するかもしれん!

寝たもん勝ちだ(笑)

あ、しかも、引越しの支度もまるで始めてないや~(°°;)))オロオロ(((;°°)~

2009年6月 3日 (水)

失業中の方は本当に大変だと思う

昨日、多分5年ぶりに職安に行ってきた。元の職場の後輩と。

こいつが今、求職中なんだけど仕事がないっていうから、贅沢いいすぎなんじゃないのかよ?と思って、俺も一緒にPCで検索してみたわけだが・・・・。

確かに、俺も今失業中の身だったら、どうしていいのか分からん気分になるだろうな、と思った。

選ばなければ、って、それ言われたらそれまでなんだけど、長く勤めていくことを考えたら、どれでもいいやって簡単には言えんわなぁ。

まして、年齢考えてもそろそろ一生の仕事を、って思うわけで、コンビにの求人に飛びつくのもあれですしね・・・・。

しかも、貯蓄0な奴だから、社員寮付きの会社でないと無理っぽいわけで。今は、友達の部屋に居候させてもらっているようだが、いつまでも居られまい。

俺も他人事とは思えんのよね(^-^;  いつどうなるやら保障なんてない世の中ですから。

まぁ、そんなこんなで久々に話ましたわ。「王将」で昼食をとり~、バッティングセンターで憂さ晴らし~。

生きてりゃ愚痴こぼす日もあるさーねー(笑)

2009年6月 1日 (月)

一ヶ月仕事してないから身体だるだる―バチカンの本

「バチカンの秘密―見えざる世界帝国の真実  赤間剛 著 三一書房」を読んだ。 おそらく、こてこての陰謀論だろうと思って読んだのだが、そうじゃなかったね。中立的に書いてると思う。

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トンデモ本の類ではないのか?というのも、著者の他の著作をざっと見ると、それっぽいのばかりなんですわ。

「フリーメーソンの秘密」、「UFOのすべて」、「ヒトラーの世界」(三一書房)

「神々の陰謀ⅰ・ⅱ・ⅲ」(時の経済社)

「黙示録大預言の恐怖」、「日本ユダヤ陰謀の構図」、「フリーメーソン・世界支配の戦略」(徳間書店)

「ホワイトハウスを操る二つのマフィア」(KKベストブック)

凄いね(笑)。これ全部読んだら、結局、どれが一番やばいんだか分かんねえだろ、って事にならんかね(笑)。

でも、読みたいね。好きなんだわ、こういうの。 

よく分からんのが、なぜか電話番号と住所まで載せていること。もちろん、自宅のではなく、事務所かなんかだろうとは思うけど。

まぁ、それはよし。

良く書けている本です。バチカンについて知らない自分にとっては、良い入門書となった。

本書の書かれたのは1980年代初頭、時代的背景から言うとポーランド『連帯』の頃。

ソ連の圧制に抵抗しようという、ポーランド労働者達の戦いが起きていた当時の情勢から書き起こして、それの背後でバチカンの果した役割を明かし、バチカンとはいかなる宗団であるのか?どの程度の規模で、どれ程の影響力を持つのか?いかなる戦略を持つのか?而してその理念は何か、読みやすく且つ分かりやすく書けている。

バチカンの暗部を、殊更あげつらって書いていないところが良い。そういった面が無いわけではないだろう。なにせ、全世界に8億を超える信者がいて、しかも、エリート層への布教というのを、はっきり戦略として持っているわけだから。

しかし、本書はあくまでも、眼に見えている範囲でのバチカンの行動について、中立的に書いている。そこが良い。暗黒面を見たい向きには、それ相応の本が他にあるだろう。

これ読んで一つ分かったのは、バチカンは共産主義に対して、はっきりと対決姿勢をとっているということ。変に中立で煮え切らない態度をとるより、筋が通っていて良いと思う。

その点、創価学会は曖昧さがあるね。 日本共産党と対立姿勢をとっていながら、半面、支那政府とは友好的な態度をとっている。本気で友好が有り得ると思っているのかね。

「日中友好の金の橋」とか、池田先生がそれを言うのは、一民間人の主張だから良いと思うが、その言葉をそのまま国会の質疑で使う議員には、頭を抱えてしまうぜよ。

もっとも、これを「カネの橋」って読ますなら別だけど。支那人とは、利害による付き合い以外を求めない方が良いと思うね。

話がそれるのでこの辺で。

尚、お題と記事の中身の繋がりがないことに特に意味はない。所詮、このブログは暇人の呟きである。

星:☆

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