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2010年1月10日 (日)

毛唐ごときが喧しく因縁つけてくるんじゃねえ

犬畜生以下の環境バカが、死に損なったようだな。

もったいない、じつにもったいない。

魚類のためにも、ぜひとも魚の餌になってほしかった。

ココログニューズにも、

反捕鯨団体の行為に批判殺到

という記事がでたが、そのなかに、

>さらに、「オーストラリアではインドとの間で『カレー・バッシング』問題が起きているところ。日本も心配」など、日豪関係の悪化や差別助長につながることを心配する声もある。

とあった。

笑わしてくれるよな~、オーストラリア。

たかがオーストラリアのぶんざいで、ずいぶん強気ですね。

毛唐ごときが(笑)

こっちも遠慮しないで、『カンガルー・バッシング』問題起すかね。

てめぇらの都合で、カンガルーは害獣だが鯨は保護すべきだなどと、平気でほざきやがる下等人種だからなぁ(笑)。

毛唐どもを間引きするのが一番環境に善いだろう、実際のところ。

この本は毛唐どもの理解のために、おすすめの一品。

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××
胡散臭い気がしてはいたけど、『ローマクラブ』ってのはやっぱり毛唐どものための選良集団でしたかねぇ。
こいつらも、ロックフェラwがスポンサーだそうで。たいした連中ですこと。
一発目のローマクラブの会合は、ロックフェラwの私有地で行われたんですと。
分かりやすいなw
このクラスの金持ちになると、世の中どうにでもなるから、世間の目ってやつも気にならなくなるのかねえ。
アスペン、WWF、ローマクラブは一体となり、地球と人類の危機を声高に叫び出した。それは、アングロ・サクソン系以外の国々の経済発展を、環境保護面から抑制することが第一の目的だった。これらの国々の経済が伸び続けると、やがては自分たちと肩を並べるようになる。人口の爆発的増加も脅威だ。そうなると、世界の政治、経済、社会における自分たちの主導権が弱まる。アングロ・サクソンのエリートたちが、こんな危惧を持ったことは容易に推察できる。 (p33,I 環境帝国主義の誕生)」
もちろん、著者の推察に過ぎないのかもしれませんけど、実際こんなところでしょう(笑)。
この本については、いろいろと興味深い記述があるので、折に触れて採り上げてみたい。

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