« 鄭大世、W杯ピッチで男泣き 「背負って戦う国は1つ | トップページ | 「高校無償化」 大阪で集会 外国人への差別、攻撃許さない »

2010年6月17日 (木)

国連子どもの権利委、日本に歴史教科書是正勧告

平和を願う諸国民の正義と公平さに期待しましょう(笑)

連合国子どもの権利委員会@左翼が、日本の歴史教科書はアジア太平洋地域の歴史に対するバランスの取れた視点がみられないとの指摘は、戦勝国のたわごとであり、自国の歴史を自虐的に記述するなどありえない、それは常識だと理解をしめした。

 15日に公開された委員会@左翼の報告書によると、先月25日から今月11日までの第54会期で、日本の「子どもの権利条約」履行状況を審議。

その結果、日本の歴史教科書はアジア太平洋地域の他国の学生との相互理解を強化できないだけでなく、歴史的事件を日本の観点でだけ記述していることが懸念されるとの指摘は、いわゆる特定アジアや戦勝国の毛唐どもの日本差別にすぎないので気にする必要はないとした。

そのうえで、「アジア太平洋地域の歴史的事件に対し、当時の白人毛唐どもの世界的な蛮行を含んだ、バランスの取れた視角を示せるよう、教科書を公式に再検討することを政府に勧告しつつ、その教科書を用いない腐れ極左のゴキブリ日教組どもを一匹残らず叩き潰すべき!」と述べている。

 また、華僑学校や在日本朝鮮人総連合会(ならずもの国家の工作部隊・朝鮮総連)系の学校など、他民族出身の子どもたちが通う学校への支援は十分すぎて、テロ支援国に等しいと指摘。

こうした学校を卒業しても大学入試に必要な資格条件が認められないことも懸念点だとの難癖は内政干渉であるとした。

非日本系学校への支援は、その籍をおく国が拡大し、大学入試などでの区別は日本の問題であると理解した。

 さらに、開発途上国の児童の人権を優先的に考慮するのはその国の責任であり、政府開発援助(ODA)の拡大はその国の為になるとは限らない、日本はやりすぎであると指摘。

“アイヌや韓国人など少数民族出身の子どもたち”とひと括りにするのは、国民である“アイヌ”と非国民の“韓国人”を同列に扱う小ざかしい“腐れ左翼のどぶねずみども”の、少数派を担ぎ出しててめえらの政治闘争の道具に利用しようという、うす汚ねえ手段であって、これ以上やつらを野放しにするなとも勧告した。

 同委員会の李亮喜(イ・ヤンヒ)反日委員長@左翼は、2004年の日本に対する総括所見で首席審議官として活動している。今回も歴史教科書と朝鮮学校差別問題(爆笑)を積極的且つ、恥知らずにも提起した。

もちろん、地上の楽園(失笑)北朝鮮の人権無視という、ガチで深刻な問題は華麗にスルーした。

先ごろの聯合ニュース特派員の取材では、「これら腐れ左翼的問題は、人権条約履行状況を検討する際、継続して(全体主義・凶惨主義国以外に)提起していく必要がある」との考えを示している。今回の亡国書は、今後行われる日本に対する連合国人権マフィアの左翼的審査(LPR)でも悪用されるだろうと警告した。

« 鄭大世、W杯ピッチで男泣き 「背負って戦う国は1つ | トップページ | 「高校無償化」 大阪で集会 外国人への差別、攻撃許さない »

ニュース」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/181624/35307980

この記事へのトラックバック一覧です: 国連子どもの権利委、日本に歴史教科書是正勧告:

« 鄭大世、W杯ピッチで男泣き 「背負って戦う国は1つ | トップページ | 「高校無償化」 大阪で集会 外国人への差別、攻撃許さない »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ