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2010年10月24日 (日)

自由と繁栄の弧

 自由と繁栄の弧

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読後感:☆

昨日、高円寺フェスに行ってきた。

Cao917gv

 いきなり駅前で、旧国鉄から切られた赤い奴らが相変わらず、ビラ配りしながらキャンキャン喚いてやがったw 左巻きは死んでも直らねえだろうな。

ぶらぶらと町を地図を頼りに、あちらこちら冷かしつつ、古本市をやってる高円寺北公園に行ってみた。

いろいろと出品されていたが、いや、赤い、赤い!www凶惨主義の腐臭がプンプンしてやがる!`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! 

今をときめく尖閣諸島の本もありましたよ~、尖閣は中国の物である!って、左巻きな本が平積みにしてあったわ(爆)

いろんな書店が出品してたようだが、大概、赤い(爆)

一つ面白いことに気づいた。反日の腐臭漂う、赤い書店の棚を見ると、ドラッグ解禁を主張している奴らの本と反創価学会本が並んでるってことw

これはなかなか興味深いな。オレからしたら、左翼臭くてかなわねえやって思ってる学会も、奴ら筋金入りのアホ極左どもからしたら“右”に見えてんのかねw

オレ、今まで薬は大麻くらいはいいんじゃないか?、とも思っていたが、気が変わったw

腐れ左翼の蛆虫どもが望んでいることは碌なもんじゃねえ(爆)

麻生さんも、口が歪んでるのが玉に瑕ではあったがw、これを読んで見ると、なかなか良い国家展望を示しいるんじゃないかと感じた。

カトリックなのに靖国への思いをしっかり語ってくれていることにも、感激した。特亜に気をつかってA級戦犯を分祀し、別箇の追悼施設を作るべきだなどと言っている、腐れ左翼及びカルト教団とは全然違っていて気持ちいいよ。

これが国会議員だろ。左巻きの議員どもはむしろ、国壊議員とでも呼ぶべきだな。

で、「自由と繁栄の弧」とはいかなる展望であるか。

 我が日本は今後、北東アジアから、中央アジア・コーカサス、トルコ、それから中・東欧にバルト諸国までぐるっと延びる「自由と繁栄の弧」において、まさしく終わりのないマラソンを走り始めた民主主義各国の、伴走ランナーを務めてまいります。

 この広大な、帯状に弧を描くエリアで、自由と民主主義、市場経済と法の支配、そして人権を尊重する国々が、岩礁が島になりやがて山脈をなすように、一つまたひとつ伸びていくことでありましょう。

 その歩みを助け、世界秩序が緩やかな、平和なものになるのを目指すわけであります。(p32,第一章 自由と繁栄の弧)

北東アジアとは協調できるか疑問だが、インドは重要だと思う。強請りたかりの不逞支那鮮人なんぞに頭下げてる場合じゃねえ。もっと民度の高い国と協力していかないと。

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