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2010年12月19日 (日)

アデルパリより愛をこめて

また可愛い女優発見! 今度はおフランスざ~ますw

ルイーズ・ブルゴワンですとな! このお姉さま、いかにもな獣臭い外人女子とは違って、ちょいとほんわかした雰囲気を漂わしており、なかなか気になる女優ですなぁ。

面白さはっつうと、そこそこ頑張ったねえってところか。なにしろ監督はリュック・ベッソンですからねえ。

米国の真似は絶対したくねえっていう、やたらと気位の高いおフランスざますから、これくらいの娯楽性でもそうとう頑張った感はありますな。

チラシには、『女性版インディ・ジョーンズ』!とありますが、そこまではいってないと思う。たしかにエジプトには行ったけどね。

この主人公のアデルってのは、仮死状態の妹を救いたいわけだ。頭に矢みたいなもんが刺さってまして、抜いたら死ぬって云われたらしいのですわ。で、医者じゃどうにもならねえってんで、「復活の秘薬」なんてもんを本気で探しだすわけだ。

大冒険って程ではないにしても、女優の可愛さもあって結構楽しめた。ただ、後半のファラオとその一味を復活させた場面で、意識を失ってた(寝た)けど。

しかし、いつもながら思うのは、おフランス語の鼻から抜けるような音には馴染めないわw

なにやら世界一美しい言語とか自称しているらしいが、オレの耳には馴染まないな。

それと、務所にぶち込まれた博士(だったと思う)をアデルが娑婆に出そうとするんだけど、しつこいw  何度も変装しては追い出されってことを繰り返す場面。おフランス流なのか、しつこいw そこはもっと短くていいだろうと思った。

お次は米国産の、頭使う必要なし!兎に角面白ければよし!分かりやすいってことこそ正義!、と云わんばかりの完全娯楽作。

ちょ~気持ちいw 映画はこうでなくっちゃぁなと思うわw

ジョン・トラボルタがごッついw プロレスラーかってくらいにw

前からこんなにごつかったのか?、と笑えた。 頭剃ったからよけいに強面に見えたのか。

舞台はもちろんパリ。麻薬の売人ども!シナ人!こいつらは世界中どこでも碌な事しやがらねえw 問答無用でぶっ殺すw こうでなくっちゃいかんぜよwww

そんでイスラム原理主義のテロリストか、こいつらもやっかいで自爆も平気でやってくれる。こいつらもぶっ殺すw たまらんぜよwwwww

分かり易い!兎に角分かり易い。分かり易すぎて、前半で相棒の女房がやばいってのが分かっちまったw

でも暇つぶしには好し!

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