« まだまだ正月休み気分でいたいのさ | トップページ | 誰がため狼の死刑宣告 »

2011年1月20日 (木)

シナ人が日本に大量移住、その数毎週500人

シナ最大の武器は、その異常な人口である。せめて人間性が善ければ救いもあろうというものだが、遵法精神の欠片もないときてる。

たとえ国籍を変えても決してその国の国民にはならない。あくまで“華人”である。

世界に散らばり、世界を喰らい尽くす。その異常な生命力で。

兎に角、何から何まで桁違いである。歴史が記しているところでは、シナは戦乱に明け暮れていたわけだが、どういう訳か人口が減るどころか増えているw

世界史の授業を思い出しても、一番うんざりしたのがシナ史であった。暇なし王朝が変わりやがるので、国名(国という概念で語っていいのかすら疑問だが)覚えるのも面倒になってくるのである。

文革にしてもそうだが、人の死に方、その数が半端ないのだ。それだけ大量に犠牲になって死にまくっているにもかかわらず、何故だか人口は増えまくるw

もう、訳が分からんシナ人は。

中国人の世界乗っ取り計画 中国人の世界乗っ取り計画

著者:河添恵子
販売元:産経新聞出版
Amazon.co.jpで詳細を確認する

,読後感:×

《騙す、脅す、略奪する“ガン細胞”
これが新しい“中国人”の正体!
カナダ、フランス、イタリア、アフリカ、オーストラリア、そして島嶼国までが!――中国共産党の移民国策×カネ×無法の三拍子でパワー全開の中国人が、世界中で暴れている。決して地域に馴染もうとしない、義務なき権利を主張する「傲慢で不誠実で無責任」な彼らの“生態”を報告する。 》

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

第1章 世界に拡がる「もう一つの中国」(カナダはすでに乗っ取られた
大暴れする中国系ゴロツキ ほか)

第2章 中華“金主主義”共和国の攻勢(あらゆる手段で他国に“寄生”
子どもは“金(カネ)の卵” ほか)

第3章 黒い中国共産党VS世界(ウヤムヤにされた毒ギョーザ事件
「毒ミルク事件」スピード解決のウラ ほか)

第4章 騙す・脅す・略奪する“ガン細胞”(人民元が国際化される恐怖
庇を貸して母屋を取られたイタリア伝統産業 ほか)

第5章 世界の政治も食い尽くされる(カネで買われたアフリカ大陸
オーストラリアはホワイト・チャイナ ほか)

本書には明るい話はない。シナ人の生態の凄まじさに呆れて苦笑するくらいか。

決して明るい笑いではない。

結論から云うと、シナ人は直接的な武力侵略を選択する必要はないということである。その必要すらないってことだ。そんな危険な冒険主義に走らなくとも、異常繁殖したシナ人を世界に撒き散らすだけで好いわけだ。

そうすれば民主主義国家にとって云い訳しにくい、“人権”を盾に合法的に世界をめちゃくちゃに出来るというお話しである。

停滞する日本を尻目に存在感を増し続けるシナ。シナを市場として見る幻想から抜けられない欧米毛唐の“バスに乗り遅れるな”とばかり、媚び諂い深みに嵌っていく日本。

要因は様々あるにせよ、労働力としても日本人よりシナ人の方が善いという風潮まで出てきた。最早シナ人抜きで日本経済は成り立たないという、media洗脳も気味が悪い。

本当にそうなのか?

シナ人が日本経済を救うとな?

例えば日本が物を売って、シナ人がそれを買ってくれるっていう関係だけならいいさ。だが世の中そう都合の良い話にはならんのですわ。

利に聡いだけで価値を創造するでもない、遵法精神なきシナ人が大量に定住するかもしれない移民政策などを、本気でやる気でいやがる。

凶惨野朗どもは大企業がどうの、資本家による搾取がどうの云ってるが、シナ人と共生するとなったらそんな甘っちょろい精神では生きていけないと思うよw

移民政策といえば、本書にはカナダの例でこんな話が書かれている。

移民の可否の最終判断は、書類に記載された内容にウソがないか、カナダ側の移民管が面談を行なって下されるが、なにより相手は「偽造書類作成が朝飯前」のツワモノたち。日本人の移民コンサルタントも、「移民の相談をしてきた中国人に、『卒業証明書は?』と尋ねたら、『どこの大学がいいか?明日準備するから』と言われて絶句した」と語っていた。

カナダの地元有力紙『バンクーバーサン』には、数年前、「移民申請する中国人の三〇%以上が大嘘。移民局はこの中国人の“天も恐れぬ大ウソ申請”をふるい落とす作業だけで、大変な手間隙と市民の税金を使っている!」との憤懣記事が掲載されていた。(p70,第2章 中華“金主主義”共和国の攻勢)

いちいち引用するのも気が重い。うんざりさせられる。

あらゆる手段を使って他国に寄生する。只管権利を求めて。何ものも生み出さない。価値あるものは何も。ただ侵食するのみ。

“自国の問題を移民先にまで持ち込み争っている”(p231,第5章 世界の政治も食い尽くされる)のが、シナ人である。

« まだまだ正月休み気分でいたいのさ | トップページ | 誰がため狼の死刑宣告 »

書籍・雑誌:×」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

              2001年、
 広末涼子がある朝鮮人俳優の車をタクシーで追いかけた・・・・

  《 これは、朝鮮の日本占領計画ののろしであったのだ 》

 まずは洗脳や薬物使用などによって日本の芸能人をてなづける。
  そして芸能人に朝鮮のイメージをよくさせるような台詞を言わせ
それに感化された一般女性たちが朝鮮男の陰茎を膣にいれ子を産み
 その子たちが宿り蜂のように日本を食らい尽くすという算段である。
http://yy81.60.kg/test/read.cgi/yagi/1332829379/

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/181624/38435218

この記事へのトラックバック一覧です: シナ人が日本に大量移住、その数毎週500人:

» お金のためなら何でもします [あなたが斬らないで誰が斬るの!お姉さんも一緒に斬るからね!]
千葉県の知事は、 確か、松岡修造みたいな熱血青春男の森田健作。 いつも、強気なコメントをするのですが、 知性がちょっと残念・・・・。 そんな森田熱血男のテリトリーの 木更津に 中華門が出現 したそうじゃない! 地元の不動産屋とか、観光業者は、はっきり言ってアホですね。 いくら不景気でも、 お金のためならば何でもするという根性 が、 おねえさんは気に入りません。 まあ、目先の金に..... [続きを読む]

« まだまだ正月休み気分でいたいのさ | トップページ | 誰がため狼の死刑宣告 »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近のトラックバック

無料ブログはココログ