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2011年4月14日 (木)

なぜ政府は現場が活動しやすいように手を打たないのか~現場自衛官から上がる悲痛な声

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/5869

災害派遣、現場自衛官から上がる悲痛な声 なぜ政府は現場が活動しやすいように手を打たないのか JBpress(日本ビジネスプレス) via kwout

自衛隊は本来、災害救助隊ではないのだ。にもかかわらず、腐れ左翼どもは普段、目の敵にしている自衛隊員におんぶに抱っこを決め込む。

それならそれで、プロが仕事をしやすいように現場の彼らの声をよく聞き、ある程度権限も与えるべきと思うのだが、奴らはそうしない。

どうしても自衛隊の存在感が高まるのを許せないらしい。

この記事を読むと、自衛隊員がいかに酷い条件の下で活動しているかが分かる。

兎に角お前らなんとかしろ!

そんなところだろう。装備から何から、決して現場の状況に適した物ではないにもかかわらず、とりあえず汚れ仕事はお前らに任す!

こんな感じか?

これから季節は暑くなってくる。

遺体からでる臭いなど、現場はさらに過酷な環境になってくるはずだ。だが、そんなことはしったこっちゃねえってやつだろうな。

辻元某とか、冗談でしょ?w

防衛省の予算を削減しつづけ、困った時はまる投げ。でも、権限は与えない。むしろ足を引っ張る。

選挙の結果をどう受けとめる気なんだ、こいつら。

管がダメなら小沢とか、そら恐ろしいまねやめてくれよ。

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