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2011年6月16日 (木)

脱原発を叫んでる奴らの旗印が分かりやすすぎる(笑)

>日本が原発を造った動機も、既に多くの人が指摘しているように、安全保障が深く関わっている。広島、長崎に原爆を落とされた日本では、国民感情を考えれば原爆を持つことはできない。そうであればなおさらのこと、原発を所有し、それのみならずプルトニウムを燃やす技術を開発して、潜在的核保有力の高さを誇示する必要があった。

 というのが真相か。さもありなん。

 核兵器を持てないという足枷をはめている日本だ。

丸腰の経済大国など想像を絶する事態だ。

 下手に手をだすと痛い目に合うぜって潜在的恐怖を、特に、嫌でも近所付き合いをせざるをえない国に対して与えておかねばならないわけだ。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/10838?page=3

知らないのは日本人だけ?(Part2)「原発は安い」という作られた神話  JBpress(日本ビジネスプレス) via kwout

シナ人には国境意識はないという。これをへ~わ的に解釈するのがへ~わ主義者である。

だが、国境などというものはその時々の互いの力関係によって、広がりもすれば狭まりもするという考えなのがシナ人だ。

これを、「世界市民的傾向性」を持っているなどという、お花畑な解釈をしていると手痛い目に合うことになる。

 それを知っていてあらゆる社会的問題を政治闘争の道具として利用し、日本で赤い革命を起こすことを夢見ているアホどもが“サヨク・プロ屍民”である。

このアホどもはシナの核には怒らない。

領土拡張意欲をあからさまに見せつけているシナの核には目を瞑る。

こいつらは本当に日本を心配して反核運動をやっているのだろうか?

違うな。

在日ウイグル人のイリハム・マハムティさんたちは、日本の反核運動に参加しようとしたが、みごとに断られたという。

つまり、全部、シナの息がかかっているのか、シナに遠慮して本当に人権のことなど考えていないということだろう。(p312,NHK捏造事件と無制限戦争の時代

かつて、ソ連の核を平和の核と呼んだように、今はシナが日本を“解放”してくれることを夢見ているに違いない。

そのためには日米同盟はなんとしても邪魔だ。

核兵器に転用可能な技術を倭猿めが持っているなどということも、許されないことなのだ。

それがサヨク・プロ屍民どもの本音であろうな。

この脱原発示威に集った人々には、もちろん一般国民もいるだろう。

が、明らかに“残念な旗”を振ってる奴らがいるw

9条、沖縄、ユニオン、その他諸々w

赤い!赤すぎるwww

しかも、どっかで聞いたことある歌だなおい!
と思ったらwww
これか!(爆)
「差別に反対♪日の丸いらない♪」
`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

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