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2011年6月23日 (木)

外国人花嫁の死が物語る韓国の病理

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2011/06/post-2128.php

外国人花嫁の死が物語る韓国の病理 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト via kwout

「単一文化」信仰の表れだってのは、単純化しすぎでないか?

ならば日本にも同じ傾向が出ていてもおかしくはないはずである。

外国人花嫁が殺されるなんて事件が、日本でもよくある話ってことになるだろう。

日本の場合、特亜の花嫁に殺される旦那の話はよく聞くが。

オレが思うに、連中の心理面にはもっと複雑なものがある気がする。

ある種の病理であることは間違いなかろう。

韓国人は本当は祖国を愛していないし、祖国に対する誇りも自信も、実は持っていないのではないか。

それは、連中の云っていることをよくよく聞いていると感じる。

韓国人は日本に有る物の起源は全て韓国だと云う。文化もである。

日本人自体も、半島からの渡来人の血が混ざっていて、要するに日本は韓国のお蔭で今があるんだ、感謝シルニダ!!ってわけだ。

不思議なのは、ここまで云っていながら同時にこうも云う。

『日本の文化など外国のものから見たら、取るに足らない。』

『日本人はあらゆる面で劣っている、見た目も能力もだ(笑)』

ここから見えてくるものは何か。

彼らは日本を侮辱することによって、間接的に祖国を罵っているのだ。

これが韓国人の病理であろうとオレは見ている。

この病理が様々な形で現れているとみてよいだろう。

彼らがこの病理を克服できるかは分からん。

まずは日本に目を向けるのを止めたらどうか?

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