ラジオ

2010年11月 7日 (日)

ふかわ(ロケットマン)氏も地球屍民でしたか(失笑)

相変わらずJ-WAVE赤いなオイ!(爆)

今、ロケットマン・ショー聞いてて笑わせてもらったよ。

よせばいいのに尖閣事件のVが流出した件について、語ってしまったようだな。

やっぱりあれですかね、愛国心を吐露すると仕事失うんすかね、ゲイノー人ってw

云うことが奮ってますぜダンナ。そもそも日本人と中国人の感覚とか、価値観が違ってるんだから、向こうとしてはぶつかったつもりじゃない?、ちょっと当てただけと思ってるかも?、いや、こんなことなら音源取っとけばよかったわw 

そもそも領海侵犯なんすけどw JAPANの領土を盗る気満々なんすけど、あの方たち(爆)

ふかわりょう氏、素晴らしい人道主義ですなw 領海侵犯され、主権侵害されてる側の日本が、シナ人の価値観と感覚を理解しなけりゃならんと仰るw

ご親切にも、最近の愛国心の盛り上がりに懸念を示してらっしゃるw

いや、素晴らしいですね。なにやら海の向こうのゲーノー人(はりうっどすた~)なんぞは、政治に一過言持ってないと軽く見られると思ってるのか、赤くなってしまった残念な方々も多いようでw

ロケットマン氏の作った音楽は好きですが、子供っぽい平和主義を披露するのは止めたがよろしw

2010年5月 5日 (水)

ヨッシャー!!今日は一日アニソン三昧・復活!!

ヨッシャーーーーーーー!!!!

NHK-FM!‘08年大晦日にFinalを放送して以来じゃつД`)・゚・。・゚゚・*:.。

待ちわびたぜぇ(ρ_;)

売国奴の巣窟ことNHK(今日だけ許す)よ、毎年やりなさい(#`Д´)

来ますか鮎川麻耶!マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

2009年11月23日 (月)

STVラジオのミュージックボックス

毎週、月曜の早朝4:00頃からやっている、STVラジオのミュージックボックスを聞いている。

今月は長渕剛の特集である。

これを聞かないと一週間、ノレないわけだ。

ノレてるのか、オレ?

知らん。

勇次が好きなんだわ、オレ。

今日までOFFだが、寒さ対策として、また喫茶店で何時間も読書ですな。

2009年1月 3日 (土)

‘08大晦日 今日は一日アニソン三昧!! ファイナル(泣)

ところで、31日大晦日は、NHKFMの『今日は一日アニソン三昧』を聴き続けながらの唱題だった(笑)

‘06年のゴールデンウィークに始ったアニソン三昧も、ついに三回目のこの大晦日をもって、ファイナルになってしまうというわけで、聞き逃すわけにはいかない。

水木一郎アニキ(と言っても、還暦である)と、声優の緒方恵美さんのMCで、9:15から翌0:30までの15時間生放送である。アニキは最後までテンション高かった。すごい60歳だ(笑)

残念ながら、俺の聞きたい歌があまりかからなかった。最近のアニメは見ていないからさっぱり分からん。見ていなくても、曲だけでも楽しめるものがあってもいいはずなのだが、そういうのがないね。昭和の人間の愚痴ですが。。。あらためて、平成生まれの時代になってきていることを実感しましたわ(笑)

それにしても、最近のガンダムにはついていけない。10曲続けてガンダムソングがかかったが、ファースト、Z、ZZまでしか分からんわ。ZZにしたって、正直なところまだ受け入れていないしね。 やっぱり、アムロとシャアの出ていないガンダムなんて、俺にとってはガンダムとは言えないのさ。

2008年12月25日 (木)

また聞きのがした

嗚呼、また寝てしまったよ。。。

今年こそは、最後まで聴き通すつもりだったのだが。

なにかって言うとですね、J-WAVEで毎年12月24日の深夜に放送される特別番組、『MIDNIGHT EXPRESS~天涯へ』の事なのだ。

これは、あの沢木耕太郎さんがナビゲーター(DJ)として喋っているという、ファンにはたまらん番組なのだ。

しかし、0時~3時という深い時間帯で、今まで聴き通したことがないのですよ。

本当は起きて聴いていたいのだが、俺の住んでいる所は関東にも係わらず、電波が悪い!灯りを消して、エアコンも消して、そこまでしたらどうにか聴きやすくなるというほど。

だが、この時期それをやると、寒くていられませんわ。仕方なく布団に入って聴くのだが、沢木さんの声は眠りを誘うねぇ(笑)

沢木耕太郎ノンフィクション 8  ミッドナイト・エクスプレス/沢木耕太郎/著 [本] 沢木耕太郎ノンフィクション 8 ミッドナイト・エクスプレス/沢木耕太郎/著 [本]
販売元:セブンアンドワイ ヤフー店
セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する

大沢たかお主演の深夜特急をTVで見てから、沢木さんの本を読むようになったのだが、来年はラジカセ(もしや古い?)買い換えようかな。。。10年以上使ってるからね。録音機能まで壊れてますんでね(汗)

2008年11月30日 (日)

そんなに葉っぱが欲しいのかい

今朝のEarly Morley Birdで、モーリー・ロバートソンが大麻について語っておった。

 結論から言っちゃえば、この御仁は、葉っぱを吸いたいわけだね(笑)

で、欧米では合法的に吸えるのに、日本ではいまだに古いデータに従って、大麻の害が流布されている、メディアも体制側についた報道をしている。

で、この情況はアメリカで言うと、禁酒法の時代もしくは、1950~60年代のマッカーシズムの頃のようだ、と言うわけだ。

なんでしょう。綺麗事が罷り通っているという、苛立ちですかね?

ご丁寧にも、個人ブロガー等が、この件については、体制側の主張を踏襲しているだけで、ようは、客観的且つ科学的に、大麻を語れているものは無いとも、ご不満を述べていた。

さらには、欧米を引き合いにだして、現状に異議を挿む者に対して向けられる、日本は日本とか、欧米の基準は余計なお世話だ、ほっといてくれ!等の意見については、まるでシナのようだ(笑)と仰る。

彼の国にも、言論規制はあるなりに、体制批判をする人はいる。だが、例えばチベット問題なんかに触れようものなら、そういう人でも「あの連中は恐ろしい!」などと言うのだそうだ。チベットについては、政府を支持するってわけだ。

ようするに、身内批判はやるにはやるけど、外からの批判には頑なだと、日本も結局同じじゃねぇか?ってことを言いたいんだね。

素人ジャーナリズム(モーリー曰く)で、間違った情報と価値観を増幅しているだけだと。

大麻合法化を訴える側には理屈があるけど、反対派には理屈がない。あっても理屈が通ってないよってわけですね。

よほど合法的に、堂々と吸いたいらしい。

確かに、煙草より中毒性は無いとも聞きますがね。

僕には吸ったこともないんで、検証できませんがね。

僕が座右の書としているものの一つに、池田清彦の『正しく生きるとはどういうことか』があるが、これなんかは恣意性の権利を侵害しない限りにおいて、人は自由であるべきだと言っている。

自分の欲望を解放する自由(恣意性の権利)が人にはあって、他人のそれを侵害しない限り認められるべきであると。倫理や法律なんてものは、欲望の調停としての道具であって、

「法は道徳を守るためにあるわけでも、人の心を左右するためにあるわけでも、犯罪を防止するためにあるわけでもない。単に法に違反した人を処罰するためにあるのだ。個人的な規範の善悪は法の彼岸にある問題である。」と。

スーザン・ジョージの『ルガノ秘密報告』には、麻薬じたいを合法化すべきだと書いてあったな(笑)

というのも、需要のあるところに供給が生まれるわけで、麻薬を禁じると逆にそれを供給する、裏社会の連中を肥えさせるだけだと言うのですわ。

それならば合法化して、表立って堂々と流通させれば、金がまともに社会全体に回るから一石二鳥ですって(笑)

いや、分かりますけどもねぇ。やくざの資金源になるだけなら、いっそ合法化してその金が社会に還元されればって、収益の面だけ考えたらね。。。

正直思いましたよ、煙草税を上げるとか言ってんなら、新たな需要を生み出す大麻を合法化して、税を高く取れば?って(笑)

だが、 モーリーの言う、今の日本の大麻に対する態度がかつてのアメリカの赤狩りのようであるという主張を聞いて、やはりまだこの頑なさを改めるのは時期早々かもしれないと思った。

というのも、赤狩りというのは、やりかたはいき過ぎの面はあったろうが、確かにソ連コミンテルンの息がかかった工作員が当時いたことは、後の資料公開で明らかになっているのだ。

『ルーズベルト政権では、ワシントンの連邦政府内部に常勤スタッフだけで二百数十名、正規職員以外で三百人近くのソ連の工作員、あるいはスパイやエージェントがいたことがヴェノナ文書で確定しました。ルーズベルト、それを引き継いだトルーマン政権まで、一九三三年から五二年までの二十年近く、アメリカの政権中枢は「ソ連の手の内にあった」とさえ言えるのです。』(日本よ、「歴史力」を磨け 「現代史」の呪縛を解く 桜井よしこ編)

日本よ、「歴史力」を磨け―「現代史」の呪縛を解く 日本よ、「歴史力」を磨け―「現代史」の呪縛を解く

販売元:文藝春秋
Amazon.co.jpで詳細を確認する

それでだ。欧米は認めているのだし、日本も大麻を認めていいだろという、物わかりの良い主張にすんなり賛同できずにいる理由だが、日本がなんだかんだ理屈をつけながら、アメリカの都合に合わせた国にされてるんではないのか?と鬱憤が溜まっているからでもある(笑)

藤井厳喜氏は、「現在、日本のシステムはすべてがアメリカのシステムに統合されようとしている。」と言う。

「会計制度が時価会計になったり、弁護士養成のためにロースクールができたり、裁判に裁判員制度が導入されたりというのは、すべて根幹となる社会システムがアメリカ化されていくということなのだ。

これは、突き詰めて言えば、今後はアメリカのシステムで日本社会が動くということである。社会をコントロールするのは法律だから、それが全部アメリカと同一になれば、日本人は日本的な生き方ができなくなる(ごく私的な生活を除けば)。

会計のベースも同じ、法律も同じとなれば、経済活動はほんとうにやりやすくなる。そして、優良日本企業はほとんどがアメリカのビッグビジネスに買収されてしまうということになるだろう。」(「国家破産」以後の世界)

「国家破産」以後の世界 (ペーパーバックス) 「国家破産」以後の世界 (ペーパーバックス)

著者:藤井 厳喜
販売元:光文社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

少々悲観的すぎるかもしれないが、しかし、大麻という嗜好品も倣って合法化してしまうことで、経済的進駐軍(笑)に自国と同じサービスを受けられる権利を与えるだけではないのか?と思ってしまうのだな。。。

すでに社会に蔓延しているからといって、規制撤廃と素直には認めたくない何かがこの問題にはあるんだよな(苦笑)

2007年12月10日 (月)

ゴアちゃん調子こきすぎ

マンデーィモーニンッグッ、て軽快に始まる別所哲也のJ-WAVEグッドモーニングTOKYOを毎朝聴いてますが、あれ軽快に一日を始めるのに僕にとって無くてはならない番組なんですよね。で、気になるニュースを番組のHPでクリックしてもらうクリックオンニュースフラッシュだかってのがありまして、それに今朝はアル・ゴアのこんな発言取り上げてました。『温暖化は深刻な問題だ云々。2013年以降の日本の果たさなければならない役割は大きい云々』この人ノーベルヘタレ賞だか受賞したんだそうですね。テメェの国どうにかせいやくされアメ公って思いました。

2007年8月20日 (月)

まさに真夏の夜の夢

昨日、というか今日の深夜1時からやってた沢木耕太郎の【真夏の夜の夢】(TBSラジオ)を、『絶対に聴き逃せない番組がそこにはある』とばかりに気合入れて聴いてたのだが、やはりいつの間にか気を失っていた。4時まで耐えきれませんでした、すいません沢木さん。ところどころ意識を回復して聞こえてくる声に耳を必死で傾けるのですが、まどろみの中で聞こえてくるその声は、子守り歌の様だった(笑)またあの声のトーンと口調が素晴らしく眠りを誘うのですよ(笑)それはそうと、今小説を執筆中との事で、そちらも楽しみです。

2007年7月 9日 (月)

田中美里萌え~

久々の萌ボイスだっちゃ!田中美里のスピリット・オブ・エイジア(J-WAVE)を毎週欠かさず聴いています。声フェチにはたまらんっす、この萌萌っぷりはカヒミカリィ以来だ!

年幾つなんだろ?知らないけど、ちょっと子供っぽいっていうかネンネっぽいっていうか、とにかくほっとする。これ聴くようになったせいで、サザエさん見なくなっちゃったよ。

そうそう、アーリーモーリーは早朝すぎてもうだめ、断片的にしか聞けてないから何話してんのか全然わっかんない。好きな番組だけれど限界っす。

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ