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<title>SIDE-3</title>
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<description>犀の角の如く一人歩む</description>
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<title>2012-レイトショーで観賞</title>
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<description>すごいわ。 スペクタクル。 CGの勝利ですね。 俳優も芝居するの大変じゃなかろうか、と思ってしまう。 目の前にないものを、あると思って演技するわけだから。 ひと言で言うと、崩壊の美、とでも言うべきか。 地が割れ、建物が崩れ、津波が覆い被さってくるという恐怖。 あの凄さ。 とにかく、美しい。 事の重大さからいったら不謹慎ではあるが、あの映像は本当に見事というほかない。 役者の芝居について云々する映画でもないと思うので、そこには言及しない。 だいいち、知らない役者ばかりだし。 どうもこの手の映画は、CGの存在感が強くなりすぎるきらいはあるね。 スター級の役者もそれを分かってるのか、この手の作品には出ないようですね。 それとも、CGに制作費がかさみ過ぎて、トップスターに払うギャラがないってだけかもしれない（笑） 　 そんなことはいいとして、これはやっぱり劇場で観たい映画ですな～。 この迫力はぜひ...</description>

<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

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<title>STVラジオのミュージックボックス</title>
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<description>毎週、月曜の早朝４：００頃からやっている、STVラジオのミュージックボックスを聞いている。 今月は長渕剛の特集である。 これを聞かないと一週間、ノレないわけだ。 ノレてるのか、オレ？ 知らん。 勇次が好きなんだわ、オレ。 今日までOFFだが、寒さ対策として、また喫茶店で何時間も読書ですな。</description>

<dc:subject>ラジオ</dc:subject>

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<title>寒みーーよ、限界だ、ブログ更新する気もおきない、てか、手がかじかんでキーを打つのもつらい。風呂入ってさっさと寝る。管理人に空調の修理させちゃる</title>
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<dc:subject>心と体</dc:subject>

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<title>あな婿</title>
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<description>いや～、前売り券があやうくむだになるところだったよ。 ほとんどの映画館で、１３日で上映終了してたからあきらめかけてたんだけど、一応調べてみたら、シネマイクスピアリでまだやっていたからしかたなく見に行ったさ。 よりによってあそこかよ(/ω＼)ﾊｽﾞｶｼｰｨ ひとりで行く場所じゃね～よ、こっぱずかしぃ(^-^; ってか、この映画じたいひとりで観るのも。。。。。。 ま、そんな訳でしたが、 サンドラ・ブロックが好かったわ～(･∀･)ｲｲ! この上司役は、彼女だからこそハマったと思うね。 強面だけじゃダメなんで、じつは可愛げのある女っていったら、やっぱりサンドラだよな～。 内容も好い意味で、予想どおりでしたな。 ひとこと言わせてもらうとですね～、アメリカの俳優ってのは、必ずといっていいほどマッチョなのはどうにかならんかね（笑） 秘書役のライアン・レイノルズも上司に怯えてるって役柄なんだけどさ、脱いだ...</description>

<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

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<dc:date>2009-11-16T01:26:40+09:00</dc:date>
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<title>THIS IS IT  </title>
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<description>FMのDJがあまりにも絶賛しているもんだから、今までなんとも思ってなかったのに見に行ってきたさ。食わず嫌いはいかんなと思いましてね。 いや、ほんとごめんなさい！ MJ様ごめんなさい、見た目で判断してました。整形しすぎでキモイぞとか、ほんとすいません！ すごすぎてもう、批評などとおこがましいことしようがないっす。 神懸ってます。 ここまで突き抜けた天才ってもう、一世紀にひとり出るかどうかじゃない？ もう、なんつうか全身が楽器というか、音にかってに身体が反応してるもんな。 いや、気持ちいいは（笑）、見てるこっちまで微妙に動きがカクカクしてくる。 つっても、オレの場合は酔っ払いがピクピク痙攣してるようなもんだが。 いや～、もうなんだかわけ分からんくらい頭真っ白になるね（笑）こんなの生で見たらオレですら失神するかもな。 今ふと思ったんだけど、見てるこっちまで過呼吸になりそうなMJの動きの気持ちよさ...</description>

<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

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<dc:date>2009-11-12T00:18:30+09:00</dc:date>
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<title>キタナイ男でごめんなさい（笑）</title>
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<description>コフレって何よ（笑） 自分はまったくの門外漢でしてさっぱり分かりませんわ。 しかしまぁ、今どきは男も美容に気を使うんすねぇ。化粧までするのかね？ あれですかね、女はキレイな男が好きなんすかね？人気のある芸能人なんか見てても、女顔の人が多い気がするね。 男らしいのが好いのか、キレイなのが好いのか。 かたやでは歴女などといって、幕末の志士のような男気ある漢が好まれているのかと思いきや。 ま、あっしには係わりのないことで。</description>

<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

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<item rdf:about="http://side-3.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-26ff.html">
<title>腐れ左翼が暗躍する外国人参政権法案に亀井が反対</title>
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<description>亀井が売国法案に反対姿勢を示した。えらい！ これの推進派は左翼であって、尚且つこの法案によって得をするのは、おもに在日朝鮮人と在日支那人である。人口的にいっても、実質彼らのための法案であろう。 なにが問題かって、それは彼らの国が筋金入りの反日国家であることだ。 三世、四世までの世代に渡って日本に在住していながら、日本国籍を取ろうともしないことからいっても、日本に同化する気はないわけだ。にもかかわらず国に帰らないわけだ。結局彼らとしてはどうなんだ？日本は住みやすいのか、住みにくいのか。当事者でもない人権派どもが脇で差別だなんだと騒いでるが、本当に彼らは言うほどの差別を受けているのか？ あたりまえだけど、日本国民でないのだから、まったく同じ扱いを受けるわけはないよな。分かるでしょうよそれくらい。 まぁ、これの背後で蠢いている連中が腐れ左翼であるのは間違いないから、道理を説いても理解はすまいな（...</description>

<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

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<title>国賊法相</title>
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<description>中国の掲示板というブログがある。 まさに！という記事が更新されたので、勝手にリンクさせてもらいました。 千葉法相は腐れ左翼であるのは間違いない。つまり国賊である。 民主党を選択したツケを払うことになるぞ。</description>

<dc:subject>おすすめサイト</dc:subject>

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<item rdf:about="http://side-3.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/love-affair.html">
<title>Love Affair</title>
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<description>「オハイオ―ニューヨーク物語」著：シリル・R・リーイ，出版はもちろん日本語翻訳権独占の早川書房 星：☆ ニューヨークが舞台ってことで読みました。 かいつまんで言うと、オハイオ（田舎らしい）からバスでニューヨークにやってきた娘（フランキー）が、偶然出合った中年男（マキーヴァー，妻子持ちだが別居中）の家に泊めてもらうことになり、そこから互いに惹かれあっていくって話。 特にこれといった事件が起きるでもなく、淡々と流れていくのも悪くはないね。 欲をいえば、この男（記者である）が追っている同僚の失踪事件を、ふたりの恋物語と並行して書き上げることができていたら、もっとオレ好みの小説になったかなと思う。</description>

<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

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<title>正義と憎しみの構造</title>
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<description>この著者は、テレフォン人生相談でおなじみの人である。たしか。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 「正義」と「憎しみ」の構造―オサマ・ビンラディンは十六歳の少年だった！？ 著：加藤　諦三，PHP研究所，２００２ 星：☆ 著者の洞察では、オサマ・ビンラディンや反米テロリストという連中は、アメリカが憎いのではなく、祖国に対する愛憎からきているということである。そして、敬虔なムスリム（宗教者）でありながら同時に残虐なテロルを行えるのは何故なのかという疑問は、行動面だけ見ると矛盾しているようだが、心理的に解釈すると矛盾はないという。「憎しみがイスラム教の仮面を被って登場した」の一語につきるということだ。つまるところ、心理的に成長が止まった人々として論じている。 『西欧の文明は人を堕落させる、西欧文明はくだらないと主張しているのは、イスラム原理主義の防衛的価値観である。アメリカを認められないのは...</description>

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